●来日迫るアンデルシェフスキのインタビューup!(後編)
さて、この部屋にもだいぶ慣れたところで(?)、後編です。
今度は、モーツァルトへのこと、そして日本への思いなどを語っています。
あくまでマイペースなアンデルシェフスキです。
2011年5月14日
●来日迫るアンデルシェフスキのインタビューup!(前編)
まもなく来日し、J.S.バッハとシューマンなどを柱にリサイタルを開く、ピョートル・アンデルシェフスキですが、パリで行ったインタビューをアップ致しましたのでぜひご覧下さい。
2011年5月12日
●注目コンビ・その2―― A.パッパーノ&サンタ・チェチーリア管、発売中
東京のラ・フォル・ジュルネ音楽祭も無事終了、満開のツツジを目に、あたたかな5月になりました。P.ヤルヴィ&パリ管の会員先行受付も開始されて大好評の中、今度はイタリアの雄、アントニオ・パッパーノ指揮ローマ・サンタ・チェチーリア管弦楽団のカジモト・イープラス会員限定先行受付が、いよいよ5月12日(木)から始まります。
2011年5月 9日
●P.ヤルヴィ&パリ管 追記――パーヴォ・インタビューinパリ
先日のブログに書きましたが、エストニア出身の49歳のマエストロ、パーヴォ・ヤルヴィが早くもパリ管弦楽団との音楽監督の契約を2016年まで延長すると発表しました。彼のインタビューが「フィガロ」紙に掲載されています。
これはパリ管弦楽団が2011-12年シーズンのプログラムを発表した折に行われたものです。
2011年5月 1日
●リヨン管のホーム・タウン、リヨンを知ろう! Vol.2:美食の街リヨン
6月、音楽監督の準・メルクルとともに来日するフランス国立リヨン管弦楽団。美食と芸術の街リヨンが放つ香り高いワインのような洗練されたサウンドを皆様にたっぷりとご堪能いただく前に、本ブログではリヨン管のホーム・タウン、リヨンを楽しく紹介していきます。
2011年4月26日
●リヨン管のホーム・タウン、リヨンを知ろう! Vol.1 導入編:パリからリヨンへGo!
6月、準・メルクル率いるフランス国立リヨン管弦楽団が来日し、東京、千葉、横須賀、大阪を周ります。美食と芸術の街リヨンが放つ香り高いワインのような洗練されたサウンドを皆様にたっぷりとご堪能いただけたらと思います。2011年4月20日
●ピーター・ゼルキン 発売中
東日本大震災で被災された方々には心からお見舞い申し上げます。このような折ではありますが、好評のうちに先行発売が終了した
「ピーター・ゼルキン ピアノ・リサイタル」のチケット一般発売情報をご案内致します。
少し先の8月31日の公演とはいえ、こうした時にピーターのような、音楽的天才をもつ現代最高のピアニストという以上に、ヒューマニティにおいてもこれ以上考えられない芸術家のコンサートを日本で開けることに大きな意味を感じています。
2011年4月16日
●イッサーリスから嬉しいメッセージが届きました!
昨日も大きな余震がありました。まだまだ色々な困難が立ちはだかっていますが、桜は咲き、空気は日々あたたかくなり、春めいてきています。私たちは一歩一歩を進んでいかなければ、と自らに言い聞かせています。さて、5月18日(水)に世界屈指のチェリスト、スティーヴン・イッサーリスが来日リサイタルを行いますが、先ごろ本人から、今回の来日に向けてとても真摯なメッセージが届きました。
[English version]
2011年4月 9日
●ピーター・ゼルキン 発売中
東日本大震災という未曽有の災害の後、皆様も様々に苦難を抱えていることを思い、私共も心からの祈りを捧げたいと思っております。今日は、4月7日からカジモト・イープラス会員限定先行受付が始まりますピーター・ゼルキン ピアノ・リサイタルの紹介をさせていただきますが、少し先の8月31日の公演とはいえ、こうした時にピーターのような、音楽的天才をもつ現代最高のピアニストという以上に、ヒューマニティにおいてもこれ以上考えられない芸術家のコンサートを日本で開けることに大きな意味を感じています。
2011年4月 2日










