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2019/06/11 | KAJIMOTO音楽日記

●「自分を信じて、ピアノと歩んでいく」ピアニスト・小林愛実インタビューを公開!




6月末にアルミンク指揮ベルギー王立リエージュ・フィルと「モーツァルト : ピアノ協奏曲第20番」を共演するピアニストの小林愛実。23歳にして、今年でデビューから10周年の節目を迎えた今年。アメリカへの留学、ショパン国際ピアノコンクールへの挑戦などを経て、音楽に向き合う心境にも大きな変化がありました。良い仲間に恵まれた留学生活の様子や、今改めて見出したピアノに対する想いなどを語ります。


自分を信じて、ピアノと歩んでいく
小林愛実のこれから
ピアニスト・小林愛実インタビュー


TEXT BY HARUKA KOSAKA
PHOTOGRAPHS BY KAORI NISHIDA

http://www.kajimotomusic.com/article/2019/aimi-kobayashi/




クリスティアン・アルミンク指揮
ベルギー王立リエージュ・フィルハーモニー管弦楽団
2019年 来日ツアー

【特設サイト】
http://www.kajimotomusic.com/oprl2019/


【小林愛実 出演公演】
2019年7月1日(月)19:00開演(18:30開場)
サントリーホール

ルクー: 弦楽のためのアダージョ
モーツァルト: ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466(ピアノ:小林愛実)
ブラームス: 交響曲第1番 ハ短調 op.68
 

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