NEWSニュース

2014/04/24 | KAJIMOTO音楽日記

●ヤニック・ネゼ=セガン スペシャル・インタビュー「フィラデルフィア管弦楽団を大いに語る Vol.1」

6月に4年ぶりの日本ツアーを行う、「フィラデルフィア管弦楽団」。
若き俊英、音楽監督ヤニック・ネゼ=セガンが、スペシャル・インタビューに応えてくれました。
Vol.1では、フィラデルフィア管の魅力、そしてフィラデルフィア・サウンドの秘密についてたっぷり語っています。
このスペシャル・インタビューは全4回に渡りお届けする予定です。
それではVol.1を早速お楽しみください!




<ネゼ=セガン指揮 フィラデルフィア管弦楽団 2014年ツアー>

【チケットのお申込みはこちらから】

6月2日 (月) 19:00 開演 サントリーホール(詳細)
  チャイコフスキー: ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35(ヴァイオリン: 諏訪内晶子)
  チャイコフスキー: 交響曲第6番 ロ短調 op.74 「悲愴」

6月3日 (火) 19:00 開演 サントリーホール(詳細)
  モーツァルト: 交響曲第41番 ハ長調 K.551 「ジュピター」
  マーラー: 交響曲第1番 ニ長調 「巨人」

PAGEUP