★クラシックとジャズの出会い--"MOZART meets JAZZ"公演レポート
"MOZART meets JAZZ"ツアーが始まりました。
「本当に、幸せな気分になれるコンサート。1人でも多くの方に聴いてほしい!」と、同行している弊社マネジャーが、幸せ気分いっぱいのメールを送ってきました。
クラシックとジャズの出会いが生む幸せな感動を、一足お先にレポートで味わってみてください。
★ニコライ・ルガンスキーのリサイタル迫る!
超絶技巧と詩情を兼ね備えた稀有なピアニスト、ニコライ・ルガンスキーがいよいよ来日!
長年ルガンスキーの担当をしている弊社マネージャーが同行、早速熱いレポートが届きました
★リサイタル直前のP=L.エマール、札幌PMFに参加!
暑い本州を尻目に、北海道は札幌で毎夏行われている教育フェスティバル、PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)。
ここに東京のリサイタルに先駆けピエール=ロラン・エマールが登場、準メルクルの指揮、PMFの若者たちのオーケストラとメシアンの大作、「トゥーランガリラ交響曲」を演奏しました。
7月12日は札幌コンサートホールKitaraで、7月13日は札幌芸術の森の野外ステージです。野外で「トゥーランガリラ交響曲」って羨ましいような、辛いような、一体どんな感じになったのでしょうね?
同行した弊社スタッフも暑い東京から解放、
札幌からレポートを送ってきました
★アルバン・ベルク四重奏団解散公演レポート
アルバン・ベルク四重奏団が、日本での解散ツアーを行っています。世界を舞台に行われているこのツアーは、6月末のシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭で幕を閉じます。
もう解散目前! 誰もが認める世界最高の弦楽四重奏団、アルバン・ベルク四重奏団の演奏を直接見て聴ける機会は、6/1、6/2のサントリーホール公演が最後。その後はオーストリア、ドイツ、イギリスでの公演ぐらいしかありません。
★フィラデルフィア管のエデュケーショナル・プログラム
フィラデルフィア管弦楽団はアウトリーチ活動にも熱心です。
今回は、東京藝術大学附属高校でエデュケーショナル・プログラムを行ってきました。
★日米野球対決! オーケストラ界に「プレイボール!」の声が響く。
オーケストラと野球? 普段とちょっと違うニュースが入って参りました!「ジャ●クSPORTS」三宅アナ風にお送りしたいと思います。
★LFJ- レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラのゲリラ・ライヴ!!
今朝、「ラ・フォル・ジュルネ音楽祭」のレポートを書いたばかりですが、そのレネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラがつい先程、有楽町駅Itocia前の広場でライヴを敢行!
★LFJ- レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラ来日!
いよいよ毎年恒例の「ラ・フォル・ジュルネ-熱狂の日」音楽祭2008が始まります
今日から続々とアーティストが来日しますが、
(今年は総勢1700人以上!)
先陣を切って、ちょっと異色のオーケストラ、
レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラがやって参りました。
★ピエール=ロラン・エマール フーガの技法レポート
この夏、ついに日本でもJ. S. バッハ「フーガの技法」を披露するということで、大きな注目を集めているピアニスト、ピエール=ロラン・エマール。先日、パリで「フーガの技法」についてのレクチャーコンサートを行いました。
学生時代ピアノを専攻し、留学経験もある弊社スタッフが、パリ出張の折にプライヴェートの時間を割いて、聴講してきました。
★諏訪内晶子&ニコラ・アンゲリッシュのツアーがスタート!
諏訪内晶子とニコラ・アンゲリッシュが全国ツアー中です。
久しぶりのリサイタルということもあり、各地ともなかなかの盛り上がりを見せている様子です。
東京公演も目の前に迫っています。待ちきれないあなたに、担当マネジャーのレポートで、ツアーの光景をご紹介します。










