★ル・ジュルナル・ド・ショパン 東京公演開催中!
「ル・ジュルナル・ド・ショパン"ショパンの音楽日記"」は本日も絶好調です。開場と同時に、お客さまが流れ込むようにしてホールにご入場されてきました。
寒い中、ご来場ありがとうございます。でも、必ずご満足いただけますよ!
★ル・ジュルナル・ド・ショパン 東京公演が開幕!
ショパン・ファン、ピアノ・ファンのみなさま、お待たせいたしました!
ついに東京で、「ル・ジュルナル・ド・ショパン"ショパンの音楽日記"」が開幕です!
本日は、久しぶりに、ワタクシ、公演部宣伝担当がお送りしたいと思います。
それぞれに個性的な6人のピアニストたちが志を1つにし、「ショパンの生涯を追う」4日間です。1時間のコンサート1回きりでは惜しい、と思うこと必須! はしごして公演をいくつかお聴きになることをオススメします。
★ル・ジュルナル・ド・ショパン ツアー・レポート2
大成功の大阪公演に続き、次は名古屋での「ショパンの音楽日記の"日記"」です。
東京公演も明日に迫り、ドキドキワクワクなレポートをどうぞ!
★ル・ジュルナル・ド・ショパン ツアー・レポート
ル・ジュルナル・ド・ショパン「ショパンの音楽日記」がついに日本で開幕しました!
東京での公演は11/27(木)からですが、一足先に、大阪と名古屋で行われています。
随行中のマネジャーから「ショパンの音楽日記の"日記"」が届きました。
★"MOZART meets JAZZ"公演レポート第2弾
前回に引き続き、"MOZART meets JAZZ"ツアーレポートです。
クラシック演奏家がジャズをやってみたり、ジャズアーティストがクラシックを演奏してみたり、ということはよくあることですが、ここまでクラシック・ファン、ジャズ・ファン双方を納得・興奮させるコンサートにはなかなかお目にかかれないでしょう。
エキサイティングな小曽根ワールドにひたり、楽しくて心浮き立ち放題のマネジャーからのレポートです。
★クラシックとジャズの出会い--"MOZART meets JAZZ"公演レポート
"MOZART meets JAZZ"ツアーが始まりました。
「本当に、幸せな気分になれるコンサート。1人でも多くの方に聴いてほしい!」と、同行している弊社マネジャーが、幸せ気分いっぱいのメールを送ってきました。
クラシックとジャズの出会いが生む幸せな感動を、一足お先にレポートで味わってみてください。
★ニコライ・ルガンスキーのリサイタル迫る!
超絶技巧と詩情を兼ね備えた稀有なピアニスト、ニコライ・ルガンスキーがいよいよ来日!
長年ルガンスキーの担当をしている弊社マネージャーが同行、早速熱いレポートが届きました
★リサイタル直前のP=L.エマール、札幌PMFに参加!
暑い本州を尻目に、北海道は札幌で毎夏行われている教育フェスティバル、PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)。
ここに東京のリサイタルに先駆けピエール=ロラン・エマールが登場、準メルクルの指揮、PMFの若者たちのオーケストラとメシアンの大作、「トゥーランガリラ交響曲」を演奏しました。
7月12日は札幌コンサートホールKitaraで、7月13日は札幌芸術の森の野外ステージです。野外で「トゥーランガリラ交響曲」って羨ましいような、辛いような、一体どんな感じになったのでしょうね?
同行した弊社スタッフも暑い東京から解放、
札幌からレポートを送ってきました
★アルバン・ベルク四重奏団解散公演レポート
アルバン・ベルク四重奏団が、日本での解散ツアーを行っています。世界を舞台に行われているこのツアーは、6月末のシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭で幕を閉じます。
もう解散目前! 誰もが認める世界最高の弦楽四重奏団、アルバン・ベルク四重奏団の演奏を直接見て聴ける機会は、6/1、6/2のサントリーホール公演が最後。その後はオーストリア、ドイツ、イギリスでの公演ぐらいしかありません。
★フィラデルフィア管のエデュケーショナル・プログラム
フィラデルフィア管弦楽団はアウトリーチ活動にも熱心です。
今回は、東京藝術大学附属高校でエデュケーショナル・プログラムを行ってきました。










