★シャイー&ゲヴァントハウス管、快進撃!
リッカルド・シャイー&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の日本ツアーがいよいよ始まりました!
初日10月27日(火)のサントリーホール公演をお聴きになった方は、このオーケストラの進化や凄い密度の演奏に驚かれたのではないでしょうか?
また翌日の名古屋公演でも同様だったということで、彼らの快進撃が続いております。
そのまた翌日10月29日北九州公演に同行した、弊社の若手元気男スタッフからレポートが届きましたので、ぜひお読み下さい。
★イムジチ合奏団・ツアー便り
10月10日に日本到着以来、連日全国各地で期待を裏切らない素晴らしい演奏を繰り広げているイ・ムジチ合奏団。そんなメンバーからのメッセージが届きました!
★J.ノット&バンベルク響のブラームス・チクルス始まる!
ジョナサン・ノット&バンベルク交響楽団が先週いよいよ来日しました。
彼らならではの待望のブラームス・チクルスは、まず10月13、14日に札幌コンサートホールで交響曲全曲演奏が行われましたが、非常に素晴らしいチクルスだったと好評の声が届いています。昨日17日(土)からはいよいよ東京公演が始まり、まず第1番と第4番の交響曲がすみだトリフォニーホールで鳴り響きました。
同行した担当から、短いですがレポートが届きましたので、ぜひお読みください!
★エマールのリサイタル迫る!大阪公演を終えて
【現代音楽の旗手エマール、ドビュッシーとベートーヴェンを熱演!in 大阪】
来る10月17日、理知的かつ音楽への愛情あふれる演奏で世界を魅了している大ピアニスト、ピエール=ロラン・エマールが、東京オペラシティコンサートホールで個性的なピアノ・リサイタルを行います!
ドビュッシーの《ベルガマスク組曲》とベートーヴェンの《「エロイカ」の主題による15の変奏曲とフーガ》の間に、現代音楽(ベンジャミンとシュトックハウゼン)を挟むという、レパートリー豊かなエマールならではの斬新なプログラムを目にして、17日を待ち望んでいる音楽ファンの方々もさぞや多いことでしょう。今回は、一足速く大阪にてソロ・リサイタルを大成功させたエマールの様子を、同行のマネージャーよりレポートさせていただきます!
ちょっと長い文章になってしまいましたが、ぜひ最後までお付き合い下さい。 (ちなみに私、新人です。よろしくお願い致します。)
★マンゴーヴァ、日本での本格デビュー・リサイタルを成功に終えて!
昨日行われたプラメナ・マンゴーヴァの本格的な日本デビュー・リサイタルは皆さんの温かい拍手と共に無事幕を下ろしました。ご来場された皆さま、いかがでしたでしょうか?とても綺麗な音と凄いテクニック、心の深いところから流れ出るロマンティシズムで私たちを魅了してくれました。
また終演後のサイン会では、お並びいただきましたお客様1人1人に笑顔で話しており、彼女のとても温かな人間性もうかがえました。
★大植英次&ハノーファー北ドイツ放送フィル 来日レポート!
大植英次とハノーファー北ドイツ放送フィルが、いよいよ来日!
昨日21日(日)、無事に大阪での公演初日を終えました。
同行している弊社の熱きマネージャー男子から、早速臨場感あふれるレポートが届いております。
ぜひご一読下さい!(^^)
★リサイタル迫るジャン=フレデリック・ヌーブルジェ、N響定期で大成功!
今週20日(土)にサントリーホールで、将来を嘱望される若きピアニスト、ジャン=フレデリック・ヌーブルジェが2年ぶりに待望のソロ・リサイタルを行います。
先日、本人からの動画PVや、指揮者ジョナサン・ノットからの彼を称賛するメッセージを「KAJIMOTO音楽日記」にアップしましたが、ヌーブルジェは、今度のリサイタルに先立つこと、去る先週12日(金)と13日(土)にNHK交響楽団定期公演に出演(指揮:準メルクル)。ベートーヴェン「ピアノ協奏曲第1番」を演奏して大勢の聴衆の喝采を浴びました。
担当マネージャーからその折のレポートが届いております。
★ピョートル・アンデルシェフスキ パリ公演レポート
現在来日中で、光野桃さんとのコラボレーション・イベント、そして新日本フィルとの共演で注目を集めているアンデルシェフスキ。
東京でのリサイタルまであと1週間。これまで一歩ずつその歩みを確かめるように着実に、そして堅実に自身と、そして音楽と対峙してきた彼が行う初のサントリーホールでのリサイタルがどのようなものになるか、わくわくしている方も多いのではないでしょうか。
そんな中、日本ツアーに先駆けて行われたパリでの演奏会について、現地スタッフからレポートが届きました!
ベートーヴェンのソナタ31番、バッハのパルティータ第6番など、日本でのプログラムと非常に近い内容で行われたこのリサイタルで、当日の様子を先取りしましょう!
★ピョートル・アンデルシェフスキ×光野桃 言葉と音楽の世界
ピアニスト、ピョートル・アンデルシェフスキが来日中です。
6月6日サントリーホールでのリサイタルなどの一連のツアーに先駆けて、昨日、作家の光野桃さんとコラボレーションによるイベントが行われました。
★堤剛、J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲全曲演奏会・第1回のレポートが届きました!
日本のチェロ界を代表する名匠であり、現在サントリーホール館長や桐朋学園大学学長という、音楽界の要職を務める堤剛が、
2回に分けて、チェリストにとってのエベレストであるJ.S.バッハの「無伴奏チェロ組曲」全曲演奏会を行っています
昨日3月15日に紀尾井ホールで第1回が行われましたが、
若きマネージャーからのレポートが届きました










