●アレクセイ・ヴォロディンのスペシャルメッセージが届きました!!
今週は真冬の寒さでしたね
いやー寒かったです
いよいよゲルギエフとロンドン交響楽団が「プロコフィエフ・チクルス」のために来日致しましたが、ゲルギエフが今、大変に信頼するピアニストで、2003年にゲザ・アンダ国際コンクールに優勝以来、ロシアの若手ピアニストの中でもトップの一人として活躍するアレクセイ・ヴォロディンもまたチクルスの中でピアノ協奏曲を弾くため、そして日本では初めてのリサイタルを開くために来日致します。
そのヴォロディンからPVメッセージが届きました!
●札幌交響楽団芸術監督、尾高忠明さんのメッセージが届きました!!
寒くなったと思えば、暖かくなったり相変わらずよく分からない気候が続きますね
そんな中、北の大地、札幌の地より
札幌交響楽団がやってきます
東京公演:11月18日(火)7時 東京オペラシティ コンサートホール です
その札幌交響楽団から、芸術監督を務める尾高忠明さんのメッセージPVが届きました。
●鬼才のピアノ再び!イーヴォ・ポゴレリッチ急遽来日決定/先行発売いよいよ開始!!
ここ数日急に寒くなりましたが、
「芸術の秋」は萌え・・・ではなく燃え上がっています
先週・今週とサンクトペテルブルク・フィルとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が立て続けに素晴らしい演奏を繰り広げてくれました。
ご来場いただきました多くのお客様、ありがとうございました
(コンセルトヘボウ管弦楽団は、今週14日(金)横浜公演もご期待下さい)
●ドゥダメル&シモン・ボリバル・ユース・オーケストラの演奏PVがアップされました
今年は台風が一個も上陸しない年になりそう、とのことですが、
年末にはクラシック界の台風の目がやって来ます
(これが言いたいがために、変な前ふりをしてスミマセン。。。)
そう、ベネズエラから、あの話題のグスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラがついに初来日を果たすのです。
●ラン・ランの動画PVがアップされました!
そろそろ衣替えでしょうか。だいぶ朝晩が肌寒くなってきました
来年1月に来日するピアニストのラン・ランですが、
おかげさまで好評発売中、
曲目もバラエティに富んだものですし、
きっと相当盛り上がるコンサートになるだろうと今から楽しみ。
期せずして、新春にふさわしい華やかな雰囲気になりそうです
そんなラン・ランの演奏PVが届きました。
●デニス・マツーエフ(pf)の演奏PVが届きました!
この秋、豪華オーケストラの競演もさることながら、
ワールド・ピアニスト・シリーズも魅力あるラインアップで進行中
明日25日(土)は、なんといっても透明な美音が魅力の、1980年ショパン国際コンクール優勝者ダン・タイ・ソンが紀尾井ホールでリサイタルを、
そして来週29日(水)には、10年前のチャイコフスキー国際コンクールの優勝者であり、ロシアの誇る若手ヴィルトゥオーゾ、デニス・マツーエフが同じく紀尾井ホールでリサイタルを開きます。
そのマツーエフの演奏PVが届きました!
●ゲルギエフが語るプロコフィエフ・シンポジウムが開催!
"芸術の秋"真っ盛り
弊社のオーケストラ公演はサンクトペテルブルク・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管と続き、
11月末からはワレリー・ゲルギエフ&ロンドン交響楽団が 「プロコフィエフ・チクルス」 をひっさげ、このコンビでは初の来日公演を果たします。
●ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の動画PVがアップされました
秋がどんどん深まってきましたねー。そろそろ冬物に衣替えかな・・・
まだ微妙ですけど。
先日、サンクトペテルブルク・フィルのことを書きましたが
その後、続いて欧州きっての名門オーケストラ、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が首席指揮者マリス・ヤンソンスとともに来日します。
その動画PVが届きました(R.シュトラウス「英雄の生涯」の一部分です)
●サンクトペテルブルク・フィル演奏PV&デニス・マツーエフ メッセージPVが届きました!
このたびはサンクトペテルブルク・フィルの11月3日昼公演が指揮者の健康上の理由で中止になり、
また11月5日の公演曲目が変更になったことで
多くのお客様にご迷惑をおかけ致しまして、本当に申し訳ございませんm(_ _)m
しかしながら、この来日ツアーの他公演は予定通り行われますので、どうぞよろしくお願い致します。
どうか楽しみにお待ち下さい。
●世界音楽界の台風の目!グスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ来日公演、いよいよ一般発売開始!
いかにも"芸術の秋"に相応しい涼しさになってきました
しかし、それを吹き飛ばすような演奏会やチケット発売が続きます。(←もっとも、吹き飛ばしたらいけないですね。。。笑)
昨日から始まった2月のシカゴ交響楽団の発売は、大変好評をいただき、
それに続くのは、今世界の音楽界を席巻している台風の目
12月に遂に、ついに待望の来日を果たすグスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ(SBYO)です。










