●ドリス・ヴァン・ノッテン青山店をアポクリフがジャック!!
9月4日、5日にBunkamuraオーチャードホールで 行われる、ダンス舞台「アポクリフ」の衣装を手がけるドリス・ヴァン・ノッテンの青山店で8月31日、特別パフォーマンスを開催!
2010年9月 3日
◆横坂源、ミュンヘン国際コンクール2位入賞
9月2日に行われたミュンヘン国際コンクール・チェロ部門の最終選考会において、弊社所属の横坂源が2位を受賞致しました。
横坂は3人のファイナリストの一人として三番目に登場し、ドヴォルザークのチェロ協奏曲op.104をクリストフ・ポッペン指揮、バイエルン放送交響楽団と演奏しました。
ミュンヘン国際コンクールは、ドイツ公共放送連盟(ARD)の主催で1952年から行われている音楽コンクールで、多くの受賞者がその後演奏家として世界的に活躍する地位に上り詰めることでも知られています。
LINK
→ ミュンヘン国際コンクールウェブサイト
→ 横坂 源 プロフィール
2010年9月 3日
●マエストロ・アーノンクールからメッセージビデオが届きました
残暑厳しい日が続いておりますが、お元気にお過ごしでしょうか。
10月後半からいよいよ始まります、巨匠アーノンクール率いるコ ンツェントゥス・ムジクス・ウィーン(CMW)の来日 公演に向けて、マエストロより、最後のメッセージが届きました!
貴重なインタビュー動画に加えて、「天地創造」のリハーサル風景も収録!
マエストロがどのようにあの大曲を組み立てていくかの一端を見ることができる貴重な内容です。
2010年9月 2日
●ゲルギエフ/LSOのマーラー演奏が試聴できます!
音の魔術師「ワレリー・ゲルギエフ」と、女王陛下のオーケストラ「ロンドン交響楽団」との来日公演が、いよいよ11月に迫ってきました。巨匠ゲル ギエフが指揮する「マーラー:交響曲第1番『巨人』」は、2年前から現地ロンドンでチクルスを行っていることもあり、マーラー・イヤー(生誕 150年)の2010年、話題沸騰のプログラムです。
そこで今回特別に、ロンドン交響楽団の自主レーベルである "LSO Live" から第1楽章の30秒間を無料試聴としてお届けできることになりました。指揮棒を持たず、細やかに揺れ動く指先から、魔法のような音を紡ぎ出すゲルギエフ の『巨人』をお楽しみください。(協力:キングインターナショナル)
2010年9月 1日
●鍵盤芸術の粋!静かなる巨匠アンドラーシュ・シフ先行発売迫る
今日で8月は終わり。でもこの暑さときたら・・・。
少し早い話題ですが。
2008年に9年ぶりの来日公演が大反響をよんだ、現代ピアノ界屈指の巨匠アンドラーシュ・シフが、来年2月に3年ぶりの来日公演を果たします。
今回は弊社での主催公演は、東京オペラシティでのシューベルト・プロと紀尾井ホールでのベートーヴェン・プロという、シフならではの堂々たるプログラミング。9月16日からカジモト・イープラス会員限定先行受付が開始されます。
2010年8月31日
●ブログ「乙女のクラシック」で話題沸騰中の音楽ライター高野麻衣さんから、応援メッセージをいただきました!
ルネ・マルタンが近況報告をしながら「マイ・ブーム」のCDを紹介する、『ぴあクラシック』誌のコーナー「Music♪Recipe」。
このコーナーを担当する、ルネ・マルタンの"世界で唯一の担当編集者"である高野麻衣さんから、大の友人ルネ・マルタンと「ジュルナル」に寄せて、素敵なメッセージが届きました!
2010年8月30日
●ラン・ラン来社!そしてアーノンクールについて語る。
テレビなどでご覧になったかもしれませんが、世界的なピアニストの一人であるラン・ラン(郎朗)がソニーからリリースされる新譜CD「Live in Vienna」と、来年2月に行うコンサートのプロモーションのために2日間だけ来日。
その際、弊社で行ったインタビューの中で、今年10月-11月に最後の来日公演を果たす巨匠ニコラウス・アーノンクールについて語ってくれました。
2010年8月30日
●アーノンクール&CMW 連載ブログ開始!
暑いです・・・。
でも朝晩は少し涼しい風も吹き、少しずつですが秋の気配もしてきました。
さあ、アーノンクールの来日ももうすぐ。
2010年8月19日
●江口 玲が語る これまでに無かったショパン・リサイタル
江口 玲が、自身の確固たる音楽観を音にのせて贈るピアノ・リサイタル。
作曲法を修めた彼ならではの視点で選んだ、ショパンを取り巻く7人の作 曲家たち。
彼らを通して本当のショパンが見えてくると語る江口より、当日の演奏会 に向けた思いを語ったメッセージが届きました!
2010年8月18日
●TBSインターネットラジオ「OTTAVA」にて、オルフェイ・ドレンガー(スウェーデン王立男声合唱団)が紹介されています!
「人間の声に限界はないのか!?」
1853年創設、"合唱の神様"エリック・エリクソンによって大きく飛躍した世界最高の男声合唱団。2005年の来日公演でも人間業とは思えない驚異的なハーモニーを響かせ、大きな反響を呼びました。
2010年8月17日
●「ラ・フォル・ジュルネ"熱狂の日"音楽祭」で大人気のピアニスト、アンヌ・ケフェレックから、9月の来日に向けたメッセージが届きました!
連続演奏会「ル・ジュルナル・ド・パリ~パリ印象主義時代の音楽日記」のため9月に来日するフランス出身のピアニスト、アンヌ・ケフェレック。サティをはじめとする近代フランス音楽を十八番とする彼女の演奏を、心待ちにしてくださっている方も多いのではないでしょうか?
作家の父と兄を持つケフェレックが自ら、長年あたためてきた日本への想いを優しく綴ってくれました。
2010年8月17日
◆藤倉大・第40回エクソンモービル音楽賞を受賞
イギリスを中心に活動する新鋭の作曲家の藤倉大は、第40回エクソンモービル音楽賞洋楽部門 奨励賞を受賞しました。
エクソンモービル音楽賞は、日本の音楽文化の発展・向上に大きく貢献した個人または団体をたたえる目的で1971年に創設され、今年で第40回を迎えます。
賞についての詳細はエクソンモービル有限会社のウェブサイト(http://www.exxonmobil.jp/)をご覧下さい。
藤倉氏は受賞について、以下のようなコメントを寄せています。
2010年8月 9日
●9月に来日する注目のフランス人女流ピアニスト、クレール=マリ・ルゲより、「ル・ジュルナル・ド・パリ」の聴衆の皆様へのメッセージが届きました!
モディリアーニ弦楽四重奏団からの温かいメッセージに続き、9月の「ル・ジュルナル・ド・パリ~パリ印象主義時代の音楽日記」に出演するピアニスト、クレール=マリ・ルゲから、メッセージが届きました!
2010年8月 7日
●メンデルスゾーン生誕200年記念番組がゲヴァントハウスから表彰!
書くのもイヤなのですが、本当に暑いですね~。
夏らしさもある程度にしてほしい・・・。
先日、「大切なお知らせ」で来年3月来日のリッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の演奏曲目決定をお知らせ致しましたが、
ちょうどその折、昨年末(ちょうど前回のゲヴァントハウス管弦楽団の来日後)にテレビ東京系列で放映されたメンデルスゾーン生誕200年記念番組、「山口智子、時を旅し、時を奏でる」(大和ハウス提供)が、ライプツィヒのゲヴァントハウスから最優秀と評価されました。
2010年8月 5日
●「ル・ジュルナル・ド・パリ」に出演するモディリアーニ弦楽四重奏団より、パリからメッセージが届きました!
この9月に「ル・ジュルナル・ド・パリ~パリ印象主義時代の音楽日記」に出演する、モディリアーニ弦楽四重奏団から、このイヴェントへの意気込みと日本の聴衆の皆さんへのメッセージが届きました!
2010年8月 5日
●児玉桃より、ル・ジュルナル・ド・パリへの思いを語る動画が届きました
9月17日、東京オペラシティコンサートホールでのガラ・コンサートを皮切りに、東京、名古屋、大阪三都市で行われる「ル・ジュルナル・ド・パリ"パリ印象主義時代の音楽日記"」。三都市全ての公演に出演する児玉桃から、この企画に掛ける意気込みを語るメッセージビデオが届きました。
2010年8月 3日
佐藤俊介 ライプツィヒ国際バッハ・コンクールで入賞!
ユニバーサル・クラシックより発売された「パガニーニ:24のカプリース」が話題を呼んだ佐藤俊介が、ライプツィヒ国際バッハ・コンクールで第2位、聴衆賞を受賞しました。
→ コンクール公式HP
→ 佐藤俊介 プロフィール
2010年7月30日
●ギル・シャハム 3年ぶりのソロ・リサイタル急遽決定!
いや、暑いですね。熱中症にならない方がおかしいくらい。
皆様、くれぐれも水分はまめにとって身体には気を付けてください。
さて、11月にロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団来日公演のソリストとして同行する、世界屈指のヴァイオリニスト、ギル・シャハムですが、
11月18日(木)に急遽、横浜のフィリアホールでJ.S.バッハの無伴奏曲によるソロ・リサイタルを行うことが決定しました。
2010年7月23日
◆ルネ・マルタンによる連続演奏会「ル・ジュルナル・ド・パリ」の公式サイトがオープン!
「ラ・フォル・ジュルネ"熱狂の日"音楽祭」の生みの親ルネ・マルタンがこの秋に自信を持ってお届けする、
話題の連続演奏会「ル・ジュルナル・ド・パリ ~印象主義時代の音楽日記」。
9月に迫った公演を楽しく予習できる公式ホームページが、いよいよオープンしました。
http://journal-paris.com/
まずは、ルネ・マルタンの注目のインタビューがご覧いただけるコーナー「ルネ・マルタンの部屋」に、ぜひお立ち寄りください!
http://journal-paris.com/renemartin/interview.html
2010年7月23日
◆BS-TBSの人気番組「未来へのおくりもの」にてKAJIMOTOの活動が特集されます!
毎回「未来へのおくりもの」をテーマに、次世代のために力を注ぐ企業や団体の取り組みを紹介するBS-TBSの人気番組に、 KAJIMOTOが登場します。
日本で100万人の集客に成功した「ラ・フォル・ジュルネ "熱狂の日" 音楽祭」を立ち上げ、
今春にはベネズエラの画期的な音楽教育の普及を目指す「エル・システマ室」を開室したKAJIMOTO。
「音楽による社会貢献」の可能性を日々問い、挑戦を続けているKAJIMOTOの「今」に、是非ご注目ください!
<オンエア情報>
BS-TBS「未来へのおくりもの」
放送: 2010年7月24日(土) 夜22時00分~22時30分
再放送: 2010年7月31日(土) 夜22時00分~22時30分
→ 番組ウェブサイト
2010年7月20日
■「マルタ・アルゲリッチ セレブレーションズ2010」演奏曲目決定! 7月19日(月・祝)から先行受付開始
11月28日(日)、12月1日(水)にすみだトリフォニーホールで開催いたします、「マルタ・アルゲリッチ セレブレーションズ2010」ですが、曲目が以下のように決定致しました。
2010年7月15日
■ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の演奏曲目が決まりました
2011年3月4日(金)、5日(土)にサントリーホールで公演を行いますリッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団ですが、曲目が以下のように決定致しました。
2010年7月 9日
●ダン・タイ・ソン先行受付開始!-秘蔵の演奏動画を公開
先日6月3日(木)紀尾井ホールでの公演を満席で終え、ショパン・コンクールから30年を迎えた現在のダン・タイ・ソンは、円熟した演奏を聴かせてくれました。今度は12月に、再びオール・ショパン・プログラムを携えて来日。カジモト・イープラス会員限定先行受付が始まります!
6月のリサイタルでは、発売開始からあまり時間が経たないうちに完売となり、「チケットを買おうと思ったら完売で聴くことができなかった」というお客様も多いのではないでしょうか。
2010年7月 5日
♪7/2 ファジル・サイ アンコール
7月2日(金)7時 紀尾井ホールサイ: 「ブラック・アース」
サイ:「3つのバラード」から 第1、2番
2010年7月 3日
●関西フィル40周年ガラ・コンサートに向けて、デュメイのビデオメッセージが届きました!
地域密着を重視し、常に新たなことに挑戦する個性派オーケストラである関西フィルハーモニー管弦楽団は、9月に創立40周年のガラ・コンサートを開催します。またその機会に、来年2011年より音楽監督に就任するオーギュスタン・デュメイと初の東京公演も行なわれます。
世界中を飛び回り多忙を極めるデュメイから、上海での公演の合間を縫ってメッセージをいただきました。その思いとは...。
2010年6月29日
●エマール演奏曲目決定!&まもなく受付開始
しかし梅雨らしい梅雨になりましたね。
ちょっとばかり蒸し暑さに閉口しつつ、こんな時はお休みとって紫陽花でも見にでかけたいなあ、などと思うのですが、
なかなかそうはいきません・・・。
さて、今度は秋の大ピアニストの発売第3弾、
12月に来日するピエール=ロラン・エマールのカジモト・イープラス会員限定先行受付の開始です。
2010年6月29日
◆小曽根真が二週連続でTBSラジオの人気番組にゲスト出演いたします!
番組のホストを務めるのは、日本を代表するノルディックスキーヤーとして世界の舞台で数々の素晴らしい記録を残し、現在はスポーツキャスターとして大人気の荻原次晴さん。トップアスリートとして活躍なさった荻原さんと、TBSアナウンサーの山田愛里さんが、毎回、様々な分野からゲストを招いて対談をする楽しい番組です。
番組の素敵なタイトルの通り、小曽根が自身の「エナジー」の源について心を込めて語る予定です。
ご期待ください!
2010年6月25日
♪6/20 前橋汀子 アンコール
6月20日(日)2時 サントリーホールエルガー:愛の挨拶
ブラームス:ハンガリー舞曲第1、2、5番
2010年6月20日
●ゲルギエフ&LSO&諏訪内、受付迫る!
本格的な梅雨の季節。雨降りもたまにはいいですが毎日となると・・・(ため息)。
今週もコンサート・チケット発売が続きますが、今度は秋のオーケストラ第3弾、
野性のカリスマ、ワレリー・ゲルギエフの指揮するロンドン交響楽団(LSO)です。
2010年6月19日
■「ル・ジュルナル・ド・パリ」曲目変更・詳細決定・演奏ピアニスト決定のお知らせ
先日6月1日に弊社HPでお伝えいたしました、9月に行われます「ル・ジュルナル・ド・パリ―― パリ印象主義時代の音楽日記」の曲目ですが、一部に再び変更が生じました。
(ガラ・コンサート、公演1、2、5、11)
チケットをご購入いただいたお客様には重ねてご迷惑をおかけし、大変申し訳なく存じますが、
何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
また、各公演の曲目の詳細、各曲の演奏ピアニストも下記のように決定致しました。
(当初発表していた演奏者たちに、ピアニストのクレール=マリ・ルゲが新たに加わります)

2010年6月15日
■前橋汀子アフタヌーン・コンサート 曲目・曲順一部変更のお知らせ
来る6月20日(日)にサントリーホールで行われます「前橋汀子アフタヌーン・コンサートVol.6」の曲目・曲順ですが、演奏者の希望により当初の発表から一部変更となりました。
全体の曲目は下記の通りです。
お客様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
2010年6月14日
♪6/13 斎藤真知亜と12人の仲間たち アンコール
6月13日(日)2時 サントリーホール ブルーローズ
J.S.バッハ:G線上のアリア
2010年6月13日
♪6/8 田部京子 アンコール
6月8日(火)7時 浜離宮朝日ホールシューマン:謝肉祭op.9から ショパン
ショパン:夜想曲 嬰ハ短調 (遺作)
2010年6月 9日
●待望!ヤンソンス/コンセルトヘボウ管、まもなく受付開始
初夏の感じが強まってきました。昼間は結構暑いですが、空気はカラッとしてあまり汗もかきませんし、
若葉の緑もきれい!私は何と言ってもこの季節がいちばん好きです。
一足飛びに、秋のチケット先行受付のご案内をこのところ毎週しておりますが、
今度はそのオーケストラ第2弾、
オーケストラ・ファン待望の、マリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(RCO)です。
2010年6月 4日
♪6/3 ダン・タイ・ソン アンコール
6月3日(木)7時 紀尾井ホール
ショパン:マズルカ イ短調 op.17-4
2010年6月 3日
■「ル・ジュルナル・ド・パリ」曲目決定のお知らせ
先日、5月11日に弊社HPでお知らせ致しました通り、
9月に行われます、「ル・ジュルナル・ド・パリ―― パリ印象主義時代の音楽日記」ですが、当初発表されておりました曲目に変更が生じ、ようやく下記のように決定致しました。
プログラム全体は下記の通りとなります。
「全公演セット券」、「各日1日券」を既にご購入いただいたお客様にはご迷惑をおかけし、大変申し訳なく存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2010年6月 1日
★ダン・タイ・ソン 全国ツアー始まる!
6月3日(木)に紀尾井ホールでのリサイタルを控えたダン・タイ・ソンですが、
既に来日中で数公演を行っており、29日(土)北九州市立響ホールで行われた公演レポートが、弊社の若きマネージャーからレポート送られてまいりました。
ぜひお読み下さい。
2010年5月31日
●9年ぶりの深遠なるピアノ。いよいよラドゥ・ルプー発売
昨日からアーノンクール/ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス ラスト・ツアーの先行受付が始まりました。
大変に好評をいただいておりますので、どうぞ良いお席はお早めに。
先ほどスコールかと見まごうほどの大雨が降っておりましたが、嵐は去り、空はすっきりと晴れ渡っています。
さて、秋のコンサート・チケット発売、続いては来週から、来日が実に9年ぶりとなるピアノの大家ラドゥ・ルプーのカジモト・イープラス会員限定先行受付が始まります。
2010年5月27日
■スティーヴン・イッサーリス チェロ・リサイタル 公演中止のお知らせ
6月17日(木)紀尾井ホールで行われる予定の「スティーヴン・イッサーリス チェロ・リサイタル」は、本人の家族の健康上の事情により来日が不可能となり、中止となりました。
つきましては、チケットの払い戻しを2010年6月17日(木)までお買い求めのプレイガイド、または弊社にて承ります。
お客様には多大なご迷惑をおかけし、大変に申し訳なく存じますが、事情ご賢察の上、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
| KAJIMOTO 代表取締役社長 梶本 眞秀 |
2010年5月25日
♪5/23 梯剛之 アンコール
5月23日(日)14時 東京オペラシティ コンサートホール
ショパン:ノクターン 嬰ハ短調 (遺作)
ショパン:幻想即興曲 op.66
2010年5月23日
●アーノンクール最後の来日公演、発売開始!
初夏の陽気となってきましたね。
KAJIMOTOでは今週から、順次秋のビッグ・アーティストたちの先行予約が次々開始されます。
先陣をきって、来週5月26日(水)から、
いよいよ世紀の巨匠、ニコラウス・アーノンクール指揮ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスのカジモト・イープラス会員限定先行発売の開始です!
2010年5月21日
★迫る!梯剛之Playsショパン
5月14日宇都宮市文化会館での梯剛之さんオール・ショパン・リサイタル。冒頭の「木枯らし」のエチュードから粒の揃った美しいビアノの音に魅せられます。悲痛な叫びそのもののこの曲が梯さんの手にかかると、何か救いを与えられたような明るさを帯びるから不思議。続けてエチュードを2曲弾いた後、前半のメインはソナタ第3番。音の一つ一つを慈しむように紡ぎ出す梯さんの真骨頂。それは曲の終わりまで変わることがありません。2010年5月15日
♪5/14 柏木博子 アンコール
5月14日(金)7時 王子ホール
オッフェンバック: オペレッタ「ペリコール」から 酔っぱらいの歌
カッチーニ: アヴェ・マリア
ブラームス: 子守歌
ふるさと
2010年5月14日
■「ル・ジュルナル・ド・パリ」先行・一般発売 延期のお知らせ
5月12日(水)12時から発売を予定しておりました、9月に行われます「ル・ジュルナル・ド・パリ―― パリ印象主義時代の音楽日記」ですが、急遽曲目を部分的に変更させていただくこととなり、大変恐れ入りますが、カジモト・イープラス会員先行受付、一般発売ともに、下記の日時に延期させていただきます。
2010年5月11日
♪5/5 イーヴォ・ポゴレリッチ(曲目変更・追加)
5月5日(水・祝) 2時 サントリーホール*アンコール曲は演奏されませんでしたが
メインのプログラムに急遽、曲目変更と追加がありました。
演奏された曲目の全体は下記の通りです。
ショパン: 夜想曲 ホ長調 op.62-2
ショパン: ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 op.58
リスト: メフィスト・ワルツ第1番
***
ブラームス: 間奏曲 変ロ長調 op.118-2
シベリウス: 悲しきワルツ
ラヴェル: 夜のガスパール
2010年5月 5日
★ポゴレリッチ、LFJに初登場!
5月2日から始まった今年の東京での「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」(LFJ)も、もう今日で最終日。ちょっとレポートが遅くなりましたが、
昨日の公演にイーヴォ・ポゴレリッチが初登場。(彼がLFJに出演するとは驚かれた方も多かったのでは?)
2010年5月 4日
♪4/29 伊藤恵 アンコール
4月29日(木・祝)2時 紀尾井ホール
シューマン: 子供のためのアルバム op.68から 第35曲「ミニヨン」
シューマン: 色とりどりの小品 op.99から 「3つの小品」第1曲
2010年4月29日
♪4/28 フィラデルフィア管弦楽団 アンコール
4月28日(水)7時 サントリーホール
ラヴェル: バレエ「ダフニスとクロエ」第2組曲から 全員の踊り
2010年4月29日
♪4/27 フィラデルフィア管弦楽団 アンコール
4月27日(火)7時 サントリーホール
シベリウス: 劇音楽「クオレマ」op.44から 「悲しきワルツ」
2010年4月27日
★フィラデルフィア管来日。日米野球開幕!?
いよいよフィラデルフィア管弦楽団が来日しました。
初日はメディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)です。
同行している若き熱血マネージャーから早速レポートが届きましたが、
おや?何だ、この写真?
早速読んでみましょう。
2010年4月26日
♪4/25 田山正之 アンコール
4月25日(日)2時 東京文化会館 小ホール
ラフマニノフ: 前奏曲 嬰ハ短調 op.3-2 「鐘」
ショパン: 夜想曲 嬰ハ短調 (遺作)
2010年4月26日
●来日迫る!鬼才イーヴォ・ポゴレリッチ
3年ぶりに、ファン待望の来日公演を果たす鬼才ポゴレリッチ。
しかし5月5日東京、6日福岡のソロ・リサイタル2回のみだったはずの日本公演に、
ラ・フォル・ジュルネ(東京)の5月3日公演が加わり、
今度はなんと、フィラデルフィア管弦楽団来日におけるアルゲリッチの代役として
(アルゲリッチ・ファンには大変申し訳ないこととなりましたが)
4月28日の東京公演が加わり、
期せずして一転、「ポゴレリッチ・フェスティバル」のような様相を呈してまいりました。
2010年4月23日
●フィラデルフィア管 来日迫る! ―― デュトワは語るVol.2
4/28の共演ソリストであったマルタ・アルゲリッチの急なキャンセルに関しては、多くの方々にご迷惑をおかけし、本当に申し訳ございません。
2010年4月22日
◆KAJIMOTOアーティストのコンサートが動画でご覧になれます!
「東京・春・音楽祭」に出演した 中野振一郎/姜建華/児玉桃/鈴木大介/小菅優/佐藤俊介 のコンサートの動画が、期間限定で配信されています。
みなさま是非ご覧ください!
2010年4月22日
■フィラデルフィア管弦楽団 4/28公演ソリストおよび曲目変更のお知らせ
4月28日(水)にサントリーホールで行われますシャルル・デュトワ指揮フィラデルフィア管弦楽団公演ですが、出演を予定しておりましたソリストのマルタ・アルゲリッチ(ピアノ)が、本人の家族の事情により出演することが出来なくなりました。つきましては下記の通り、ソリストおよび曲目が変更となります。
なお、本来は出演者・曲目変更による払戻しはお受けしておりませんが、今回は非常に大きな変更のため、ご希望のお客様には特別にお受けさせていただきます。弊社までお問い合わせ下さい。
お客様には多大なご迷惑をおかけし、大変申し訳なく存じますが、事情ご賢察の上、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
| KAJIMOTO 代表取締役社長 梶本 眞秀 |
2010年4月19日
♪4/16 野原みどり アンコール
4月16日(金)7時 浜離宮朝日ホール
シューベルト: 3つの小品 D946から 第1番 変ホ短調
シューベルト: 楽興の時 D780から 第6番 変イ長調
2010年4月19日
●今年は音楽も「印象派」!- 「ル・ジュルナル・ド・パリ」いよいよ先行受付開始
皆様は2年前の秋、5日間にわたって東京オペラシティで開催された、ショパンのピアノ・ソロ曲を全曲演奏した「ル・ジュルナル・ド・ショパン―― ショパンの音楽日記」を覚えていらっしゃいますでしょうか?
2010年4月15日
◆ON AIR!
■9/4(土) 07:50~08:00 NHK-BShi●ぴあのピア
伊藤 恵 (ピアノ)
「最後のラブレター」
ブラームス : 6つの小品 より 第1曲、第2曲
■9/8(水) 06::00~06:55 NHK-BShi●クラシック倶楽部
竹澤 恭子 (ヴァイオリン)
「竹澤恭子 バイオリン・リサイタル」
イザイ : 冬の歌 op.15
メシアン : 幻想曲
フランク : ヴァイオリン・ソナタ イ長調
(収録 : 2009.11.28 紀尾井ホール)
■9/12(日) 06:00~07:30 NHK-BShi●クラシック倶楽部
秋山 和慶 (指揮)
「広島交響楽団 第299回定期公演」
ニルセン : 狂詩曲風序曲「フェロー諸島への幻想旅行」
ホルムボー : フルート協奏曲 第2番 op.147
シベリウス : 交響曲 第2番 ニ長調 op.43
(収録 : 2010.05.14 広島厚生年金)
■9/13(月) 06:00~06:55 NHK-BShi●クラシック倶楽部
堤 剛 (チェロ)
「しらかわホール15周年記念 バースデーガラコンサート(1)」
(収録 : 2009.11.22 三井住友海上しらかわホール)
■9/14(火) 06:00~06:55 NHK-BShi●クラシック倶楽部
堤 剛 (チェロ)
「しらかわホール15周年記念 バースデーガラコンサート(2)」
(収録 : 2009.11.22 三井住友海上しらかわホール)
※ 放送の予定は放送局の都合によって変更される場合があります。
新聞のラジオ・テレビ欄、もしくは放送局ホームページ掲載の番組表などでご確認ください。
2010年4月15日
◆小曽根真が「題名のない音楽会」に登場!!
本日、ニューアルバム『Road to Chopin』をリリースした小曽根真が、いよいよ今週末、人気テレビ番組でショパンの作品を披露します。2010年4月14日
♪4/9 リベラ アンコール
4月9日(金) 7時 Bnkamuraオーチャードホール
「リベラ」
2010年4月10日
♪4/8 リベラ アンコール
4月8日(木) 7時 Bnkamuraオーチャードホール
「リベラ」
2010年4月 9日
◆ティル・フェルナー 新譜発売記念 タワー・レコード店頭イベント開催決定!
ニュー・アルバム「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4&5番」(UCCE-7511)の発売を記念してインストア・イベントを行います。
2010年4月 8日
●フィラデルフィア管 来日迫る! ―― デュトワは語る Vol.1
皆さんはお花見をしましたか?
桜は咲いたものの、ちょっと気候が安定せず残念ですね。季節はずれの寒さで風邪をひかれた方はいらっしゃいませんか?
ところで先日、ビートたけし=北野武監督がフランスの芸術文化勲章コマンドールを受章したニュースを見ながら、「コマンドールって誰か身近なところで受賞している人がいたよなあ。誰だっけ?」と思っていたら、そう、デュトワでした。
2010年4月 8日
★リベラ来日!&明日 4/7 「DON!」生出演
TVや映画でもおなじみ、"世界一はかない天使の歌声"ボーイ・ソプラノによる人気ユニット「リベラ」の公演、
《Libera Angel Voices Tour 2010》 が、いよいよ4月8日(木)、9日(金)と迫っていますが、
その「リベラ」がついに来日いたしました!
2010年4月 6日
♪4/1 ワディム・レーピン アンコール
4月1日(木) 7時 サントリーホール
ショスタコーヴィチ: 24の前奏曲 op.34-17
バルトーク: ルーマニア民俗舞曲
チャイコフスキー: 感傷的なワルツ
2010年4月 1日
■梯剛之ピアノ・リサイタル曲目変更のお知らせ
5/23(日)に東京オペラシティで行われます梯剛之ピアノ・リサイタルの曲目ですが、演奏者の強い希望により、当初から大きく変更となりました。
下記のようにショパン・プログラムとなります。
2010年3月31日
◆小曽根真、NHK総合「歌謡コンサート」に登場!
ジャズ、クラシックのボーダーを越え、国内外で大活躍中のピアニスト・小曽根真が、NHK総合「歌謡コンサート」に生出演します。
共演は、バンクーバー・オリンピックの開会式にてカナダ国歌「オー・カナダ」を歌い、世界中で話題をさらったジャズ界の歌姫ニッキー(NIKKI YANOFSKY)です。
2010年3月31日
★レーピン公演迫る!
先日、弊社の女性マネージャーからミュンヘン・フィルとの日本ツアー・レポートをお送りしましたが、レーピンは初日の大阪公演を無事に終え、取材の為に東京へ戻り、弊社にその勇姿?を現してくれました!
2010年3月30日
★レーピン来日!
ワディム・レーピンがいよいよ来日、
クリスティアン・ティーレマン指揮ミュンヘン・フィルとの公演初日を昨日、大阪のザ・シンフォニーホールで終えました。
レーピンに随行している、弊社の女性マネジャーから早速レポートが届きました!
2010年3月25日
♪3/23 オーケストラ・アンサンブル金沢 アンコール
3月23日(火)7時 サントリーホール
小曽根真(Pf)、ルベン・シメオ(Tr)、ルドヴィート・カンタ(Vc)の3人によるインプロヴィゼーション
2010年3月24日
●ワディム・レーピン、2009年N響ベスト・ソリストに選出!
関東ではいよいよ桜が開花しましたね。今週末くらいから花見ができるかな?
先日の3月21日にNHK教育テレビでオンエアされた「N響アワー」で、
2009年に演奏されたN響のコンサートの中からファン投票で選ばれたベスト・ソリストの発表がありましたが、
ワディム・レーピンが堂々の第1位でした。
(2009年6月17、18日サントリーホール。準・メルクル指揮)
2010年3月23日
●3/15日比谷公会堂N響コンサートがNHK「おはよう日本」で紹介されました
先日3月15日に日比谷公会堂で行われた
「感動を再び―― NHK交響楽団演奏会1」を聴いてきました。
2010年3月19日
◆藤倉大 中島健蔵音楽賞を受賞
イギリスを中心に活動する新鋭の作曲家の藤倉大は、「Atom」「...as I am...」をはじめとするこれまでの優れた作曲活動に対して第28回中島健蔵音楽賞を受賞しました。
2010年3月15日
●来日迫る!大器レーピン
三寒四温とはよく言ったもの。
春はもうすぐ、と感じながらも、近づいては遠のき・・・。
でも今月末には桜が咲くハズですから、もうちょっとですね。
さて4月1日に、現代のヴァイオリニストたちの中でも屈指の大器、
ワディム・レーピンがサントリーホールでリサイタルを行います。
今回の滞日期間は短く、3月24日(大阪)、25日(名古屋)、29日(東京)でティーレマン指揮ミュンヘン・フィルとの公演、
リサイタルは3月30日トッパンホール(ホール主催/完売)と、
弊社主催の4月1日のサントリーホール公演のみ、というスケジュール。
2010年3月 9日
●アーノンクール/ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスの公演日程と曲目詳細が決まりました
少しずつ春が近づいていることを実感する今日この頃、
一足先に秋のコンサート・ニュースです。
ひとつの歴史を築く大家中の大家、ニコラウス・アーノンクール&ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスがこの秋4年ぶりに来日することは既にお伝えし、
また、この公演を含む弊社の「ワールド・オーケストラ・シリーズ20010-11」のセット券も多くのお客様方にご購入いただいておりますが、
シリーズに入っている公演を含め、日程と曲目等が下記のように決定致しました。
2010年2月26日
♪2/20 大阪フィル東京公演 アンコール
2月20日(土)2時 サントリーホール
[フランチェスコ・ピエモンテーシ(pf)のアンコール曲]
ガーシュウイン(ワイルド編):Embraceable You
ストラヴィンスキー(G.アゴスティ編):バレエ「火の鳥」から フィナーレ
モーツァルト:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 K.282から 第1楽章
[オーケストラのアンコール]
R.シュトラウス:明日の朝op.27-4
*アップが大変遅くなりまして、申し訳ございません。
2010年2月24日
◆注目の若き作曲家、藤倉大がTV「情熱大陸」に登場!
ロンドンを拠点に活躍するわが国を代表し、世界に誇る作曲家、藤倉大は1977年生まれ。ジョージ・ベンジャミンに師事し、ピエール・ブーレーズらがその作品を初演するなど大家からも支持を集め、近年もヒンデミット賞、尾高賞などを受賞、ますますの注目を集めています。
2010年2月15日
●あたたかく、厳しく、細やかに―― チェロの名匠イッサーリス、発売!
寒い1週間でしたね。北国の方々は特に雪で大変だったと思います。
しかし今週は随分マシになるようで、ともかくも春が少しずつ垣間見えてきましたね。
さて、弊社も春に向かってチケット発売が続きますが、今度はチェロの鬼才、スティーヴン・イッサーリスのカジモト・イープラス会員限定先行発売が開始です。
スティーヴン・イッサーリス チェロ・リサイタル
6月17日(木)19時開演 紀尾井ホール
カジモト・イープラス会員限定先行受付 2月11日(木)12時 ~ 2月15日(月)18時
(おかげ様で好評の内に終了致しました)
一般発売 2月20日(土)10時~ [お申し込み]
2010年2月 8日
●鬼才ポゴレリッチ、発売!
ダン・タイ・ソンとファジル・サイの先行発売に続き、
いよいよ鬼才イーヴォ・ポゴレリッチのカジモト・イープラス会員限定先行受付が始まります。
イーヴォ・ポゴレリッチ ピアノ・リサイタル 5月5日(水・祝)14時
カジモト・イープラス会員先行受付 2月2日(火)12時 ~ 2月6日(土)18時
(おかげ様で好評の内に終了致しました)
一般発売 2月13日(土)10時 ~ [お申し込み]
2010年1月29日
●ダン・タイ・ソン / ファジル・サイ・・・ 対照的な2人のピアノ・リサイタル、発売!
ここ数年なかったような厳しい寒さが続きましたが、ここでちょっと一息。
逆に春めいたあたたかさに戸惑っておりますが、皆様は如何ですか?
先日から今年のワールド・オーケストラ・シリーズ第1弾、デュトワ指揮フィラデルフィア管弦楽団(ピアノ:アルゲリッチ)の先行発売が始まりましたが、おかげさまで大変好評をいただいております。ありがとうございます。
そして、今度はワールド・ピアニスト・シリーズの先陣をきって、ダン・タイ・ソン(6/3)とファジル・サイ(7/2)という好対照なタイプの2人の、
カジモト・イープラス会員限定先行発売が開始になります。
ダン・タイ・ソン 6月3日(木)7時 紀尾井ホール
カジモト・イープラス会員限定先行発売: 1月20日(水)12時 ~ 26日(火)18時
一般発売: 1月31日(日)10時 ~
ファジル・サイ 7月2日(金)7時 紀尾井ホール
カジモト・イープラス会員限定先行発売: 1月24日(日)12時 ~ 30日(土)18時
一般発売: 2月6日(土)10時 ~
2010年1月20日
■「ティル・フェルナー ベートーヴェン ピアノ・ソナタ全曲演奏会 第5回公演」追加発売のお知らせ
完売となっておりました本公演ですが、公演延期によりキャンセル席が若干数出ましたため、
1月13日(水)10時~より追加発売をいたします。
この機会にぜひお求めくださいますよう、お願い申し上げます。
・2010年1月28日(木) 19:00開演 トッパンホール
→ 詳細&チケットのお申し込みはこちら
2010年1月12日
●フィラデルフィア管チケット発売開始!
新年に入り早1週間が過ぎました。お休みで体も頭も少し鈍っちゃったな、という方もそろそろエンジンがかかってきたのでは?(でも、また連休なのですよね)
さてそんな折、早くも今年のワールド・オーケストラ・シリーズ第1弾である、4月のシャルル・デュトワ指揮フィラデルフィア管弦楽団のカジモト・イープラス会員限定先行受付が13日から始まります。
2010年1月 9日
♪1/6 ウィーン・リング・アンサンブル アンコール
1月6日(水)7時 サントリーホール
J.シュトラウスII世: ポルカ「狩」
J.シュトラウスII世: ワルツ「美しく青きドナウ」
J.シュトラウスI世: ラデツキー行進曲
2010年1月 6日
●謹賀新年!まもなくウィーン・リング・アンサンブル公演
皆様、新年明けましておめでとうございます!
関東地方は三が日とも快晴。気持ちいいお正月となりました。
皆様はどのようにお過ごしですか?
私は近所の神社に初詣に行った後、早速街のショッピングモールの初売りに出向きましたが、すごい人混みでした!不景気な世の中なんて、一瞬ですがウソだろう?と思ったくらい。
2010年1月 3日













