2009.9.14(Mon)
◆藤倉大 デイヴィッド・シルヴィアンをリミックス!
70年代後半から80年代にかけてロックグループ「JAPAN」のヴォーカリストとして一世を風靡し、ソロに転向した後には坂本龍一や、エレクトロニカの旗手フェネス、孤高の即興演奏家デレク・ベイリーなど最先端のアーティストたちと共演し、意欲的な作品を発表し続けているデイヴィッド・シルヴィアン。そして先月「芥川作曲賞」を受賞したばかりの気鋭の作曲家、藤倉大。この両者のコラボレーションが、シルヴィアンの約6年ぶりのニュー・アルバム"Manafon(マナフォン)"で実現しました。藤倉大はデイヴィッドの楽曲のリミックスと弦のパートのの作曲を担当。日本盤のボーナストラックのみで聴くことができます。日本盤は9月23日発売!
→ 詳細はこちら
→ 藤倉 大 プロフィール
録音中の藤倉大(左端) photo: David Sylvian










