♪12/23 和波孝よし アンコール
12月23日(火・祝)2時 東京文化会館 小ホール
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調BWV1003から アンダンテ
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調BWV1006から ガヴォット
♪12/23 プラハ・チェンバー・オーケストラ クリスマス・コンサート アンコール
12月23日(火・祝)2時/6時
[本プログラム中、クリスマス・メドレーの曲は以下の通りでした]
♪12/18 シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ
12月18日(木)7時 東京国際フォーラム ホールA
[前半]
ベートーヴェン:ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲 ハ長調 op.56から 第3楽章コーダ
[後半]
バーンスタイン:「ウエスト・サイド・ストーリー」から マンボ
♪12/17 シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ アンコール
12月17日(水)7時 東京芸術劇場
バーンスタイン:「ウエスト・サイド・ストーリー」から マンボ
ヒナステラ:「エスターシア」から マランボ
♪12/17 鈴木大介 アンコール
12月17日(水)7時 サントリーホール ブルーローズ
アルベニス:カディス
池辺晋一郎:映画「スパイ・ゾルゲ」から カーチャのテーマ
マンシーニ:映画「ひまわり」から テーマ音楽
武満徹:映画「他人の顔」から ワルツ
モリコーネ」映画「ニューシネマ・パラダイス」から サミー・フェイン(武満徹編)
武満徹:「ギターのための12の歌」から シークレット・ラヴ
ガルデル:ボルデール
★アルゲリッチ 室内楽の夕べ 公演レポート
アルゲリッチ・ファンの皆さま、こんにちは。
昨晩は、寒かったですね! ワタクシは週末に風邪をひいてしまい、病み上がり状態だったのですが、それでもやはり、アルゲリッチと若手精鋭たちの"競演"を聴き逃すまいと、すみだトリフォニーホールに行ってまいりました。
やはり、素晴らしかったです! 無理してでも行ってよかったです。残念ながらお聴きいただけなかった方々のために、少しですがレポートいたします。
♪12/16 アルゲリッチの室内楽 アンコール
12月16日(火)7時 すみだトリフォニーホール
シューマン:ピアノ四重奏曲変ホ長調 op.47から 第3楽章
*当日のプログラムは演奏者の強い希望により、急遽一部の曲目(+)と曲順が下記のように変更となりました。
シューマン:ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ短調op.121
ベートーヴェン:ピアノ四重奏曲ハ長調WoO.36-3(+)
シューマン:幻想小曲集op.73
ショスタコーヴィチ:ピアノ三重奏曲第2番ホ短調op.67
★シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ北京公演レポート
師走真っ只中となり、風邪も流行っているようですが、皆さま、ご無事でしょうか。
この寒い季節に、熱いベネズエラから、若い熱気にあふれるオーケストラ、シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラがやってきます。
来日直前には、日本よりも寒い、北京とソウルで公演を行いました。北京でのドゥダメルの写真が届きましたので、ご紹介いたします。
◆小曽根真『バラード』リリース ~初のバラード・ベスト・コンピレーション~
心揺さぶる物語、ここに...
小曽根初めてのバラード・ベスト・コンピレーション。
ソロ・ピアノによる最新録音2曲収録。
●迫る!!アルゲリッチの室内楽コンサート
もう12月も中旬。
今年もあと2週間ちょっとです
皆様は今年、どんな演奏会でどんな感動を味あわれましたでしょうか?
さて、いよいよ来週、
ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラとともに、
ピアノの女王マルタ・アルゲリッチが来日、先に来日してコンサート・ツアーを行っているルノー&ゴーティエ・カプソン兄弟や、愛娘リダ・チェンと
室内楽コンサートを行います。
●ドゥダメル&シモン・ボリバル・ユース・オーケストラの特集番組オンエア!
師走のシーズン、楽しみなクリスマスも迫ってきましたが、
待ちに待った天才指揮者グスターボ・ドゥダメル&シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ(SBYO) の来日も迫っています
(と言いますか、実はもう彼ら、中国におります。)
それに先駆け、12月10日(水)の深夜1時59分からTBS系テレビ「CBSドキュメント」でドゥダメル&シモン・ボリバル・ユース・オーケストラのドキュメンタリーが紹介されました
♪12/5 ロンドン交響楽団 アンコール
12月5日(金)7時 サントリーホール
[前半:ワディム・レーピン(Vn)のアンコール]
プロコフィエフ:2つのヴァイオリンのためのソナタ から 第2楽章
[後半:オーケストラのアンコール]
プロコフィエフ:バレエ「ロメオとジュリエット」から 仮面
♪12/4 ロンドン交響楽団 アンコール
12月4日(木)7時 サントリーホール
プロコフィエフ: オペラ「3つのオレンジへの恋」から 行進曲
★ゲルギエフ!プロコフィエフ!ロンドン交響楽団!そしてレーピン!公演レポート
先日、「皆さまのために」とゲルギエフのプロコフィエフ・シンポジウムを取材してきた公演部宣伝担当のワタクシですが、その内容にすっかり魅了されてしまいました(実はもともと"プロコフィエフ好き")。
そこで、全公演は無理でも、1曲でも多く聴こうと決意し、まずは、第1番「古典交響曲」から......と考え、サントリーホールに行ってまいりました。
感想は......こんなに美しいプロコフィエフは初めてです!
♪12/3 ロンドン交響楽団 アンコール
12月3日(水)7時 サントリーホール
プロコフィエフ: バレエ「ロメオとジュリエット」から タイボルトの死
♪12/3 ワディム・レーピン アンコール
12月3日(水)7時 東京オペラシティ コンサートホール
ブラームス: ハンガリー舞曲より 第7番 イ長調
ショスタコーヴィチ: 24の前奏曲より 第8番
チャイコフスキー: ワルツ・スケルツォ op. 34
♪12/2 ロンドン交響楽団 アンコール
12月2日(火)7時 サントリーホール
[前半:ワディム・レーピン(ヴァイオリン)のアンコール]
パガニーニ:ヴェネツィアの謝肉祭
[後半:オーケストラのアンコール]
プロコフィエフ:バレエ「ロメオとジュリエット」から モンタギュー家とキャピュレット家
♪12/2 ミラノ弦楽合奏団 アンコール
12月2日(火)7時 東京オペラシティ コンサートホール
[前半:荘村清志(ギター)のアンコール]
映画「ディア・ハンター」から カヴァティーナ
ボッケリーニ:ギター五重奏曲第4番ニ長調G.448「ファンダンゴ」から 第3楽章
[後半:前橋汀子(ヴァイオリン)のアンコール]
ヴィヴァルディ:合奏協奏曲集「調和の霊感」 第6番イ短調op.3-6/RV.356から 第1楽章、第3楽章
★ワディム・レーピン ツアープチレポート
12月の寒さ到来とともに、ワディム・レーピンのツアーが始まりました! 既に行われた大阪、福岡でのリサイタルは大成功だった模様です。
マネジャーが忙しい合間を縫って、短いレポートを送ってくれましたので、急ぎご紹介します。
♪12/1 アレクセイ・ヴォロディン アンコール
12月1日(月)7時 紀尾井ホール
ショパン:マズルカ イ短調 op.17-4
ショパン:ワルツ 変ニ長調 op.64-1 「小犬」
ラフマニノフ:前奏曲 嬰ト短調 op.32-12
ショパン:ポロネーズ第6番 変イ長調 op.53 「英雄」
★ワレリー・ゲルギエフ プロコフィエフ・シンポジウム レポート
11/30(日)、サントリーホールでゲルギエフ率いるロンドン交響楽団の「プロコフィエフ・チクルス」がいよいよ始まりました。
★ル・ジュルナル・ド・ショパン 東京公演最終章
ショパン・ファン、ピアノ・ファン、そしてクラシック・ファンの皆さま、こんにちは。
昨日、「ル・ジュルナル・ド・ショパン"ショパンの音楽日記"」が、惜しまれつつも幕を閉じました。
ワタクシは、この日記の最終章をお届けするため、最終公演を少しだけ聴かせていただきました。
♪11/30 ロンドン交響楽団 アンコール
11月30日(日)4時 サントリーホール
プロコフィエフ:オペラ「3つのオレンジへの恋」から 行進曲
★ル・ジュルナル・ド・ショパン 東京公演絶好調!
本日は晴天なり! 昨日までの雨がウソのように、今日はとても素晴らしいお天気になりました。まさに、「ショパン日和」!
今日も、ワタクシは「ル・ジュルナル・ド・ショパン"ショパンの音楽日記"」の日記を書くために、東京オペラシティに行ってまいりました。
土曜日とあって、なかなかの盛況です。親子連れ、ご家族全員、お友達、カップル、もちろんお一人でいらっしゃる熱心な方も。
★ル・ジュルナル・ド・ショパン 東京公演開催中!
「ル・ジュルナル・ド・ショパン"ショパンの音楽日記"」は本日も絶好調です。開場と同時に、お客さまが流れ込むようにしてホールにご入場されてきました。
寒い中、ご来場ありがとうございます。でも、必ずご満足いただけますよ!
♪11/28 竹澤恭子 アンコール
11月28日(金)7時 紀尾井ホール
ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女
ラヴェル:ハバネラ
●ワディム・レーピンのスペシャルメッセージが届きました!!
日に日に寒さが増してきましたが、皆様お風邪などひかれていないでしょうか
最近では、朝布団から抜け出すのに一苦労です・・(汗)
だからこそ、こんな夜は、暖かいコンサートホールで熱気に包まれた演奏を楽しみたいものです
しかし、そんな寒さとは裏腹にコンサート・シーズンはまさにピークを迎えています
★ル・ジュルナル・ド・ショパン 東京公演が開幕!
ショパン・ファン、ピアノ・ファンのみなさま、お待たせいたしました!
ついに東京で、「ル・ジュルナル・ド・ショパン"ショパンの音楽日記"」が開幕です!
本日は、久しぶりに、ワタクシ、公演部宣伝担当がお送りしたいと思います。
それぞれに個性的な6人のピアニストたちが志を1つにし、「ショパンの生涯を追う」4日間です。1時間のコンサート1回きりでは惜しい、と思うこと必須! はしごして公演をいくつかお聴きになることをオススメします。
●ドゥダメル&シモン・ボリバル・ユース・オーケストラについてのブログ連日更新中!
ゲルギエフ&ロンドン交響楽団は今、北の大地札幌にいます
今日、札幌コンサートホールKitaraで公演初日を迎えますが、楽しみですね
さて一方、音楽界を揺るがす天才の呼び声高い台風の目――
グスターボ・ドゥダメルが、彼の現在を作り上げたベネズエラの音楽教育システムの成果である驚異のオーケストラ、シモン・ボリバル・ユース・オーケストラと共に来日する日も次第に近づいてきました
●ワールド・オーケストラ・シリーズ2009&ワールド・ピアニスト・シリーズ2009 シリーズ会員券発売!
コートとマフラー姿が目立つようになっても
コンサート・シーズンはまだまだ続きます
いよいよゲルギエフとロンドン交響楽団が3人の名ソリストたちとともに来日。 「プロコフィエフ・チクルス」 の開始です
そんな中、今日から待望(していて下さいましたでしょうか?していましたよね!?)の
ワールド・オーケストラ・シリーズ2009のカジモト・イープラス会員限定先行発売が開始!
★ル・ジュルナル・ド・ショパン ツアー・レポート2
大成功の大阪公演に続き、次は名古屋での「ショパンの音楽日記の"日記"」です。
東京公演も明日に迫り、ドキドキワクワクなレポートをどうぞ!
★ル・ジュルナル・ド・ショパン ツアー・レポート
ル・ジュルナル・ド・ショパン「ショパンの音楽日記」がついに日本で開幕しました!
東京での公演は11/27(木)からですが、一足先に、大阪と名古屋で行われています。
随行中のマネジャーから「ショパンの音楽日記の"日記"」が届きました。
♪11/18 札幌交響楽団 アンコール
11月18日(火)7時 東京オペラシティ コンサートホール
エルガー:「エニグマ変奏曲」から ニムロッド
♪11/15 南紫音 アンコール
11月15日(土)6時 紀尾井ホール
プロコフィエフ(ハイフェッツ編):「3つのオレンジへの恋」から マーチ
ドビュッシー(ハイフェッツ編):美しき夕べ
♪11/15 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 アンコール
11月15日(土)4時 京都コンサートホール
J.シュトラウスⅡ:ポルカ・シュネル「ハンガリー万歳!」
♪11/14 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 アンコール
11月14日(金)7時 横浜みなとみらいホール
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲 ホ短調 op.72-2
●アレクセイ・ヴォロディンのスペシャルメッセージが届きました!!
今週は真冬の寒さでしたね
いやー寒かったです
いよいよゲルギエフとロンドン交響楽団が「プロコフィエフ・チクルス」のために来日致しましたが、ゲルギエフが今、大変に信頼するピアニストで、2003年にゲザ・アンダ国際コンクールに優勝以来、ロシアの若手ピアニストの中でもトップの一人として活躍するアレクセイ・ヴォロディンもまたチクルスの中でピアノ協奏曲を弾くため、そして日本では初めてのリサイタルを開くために来日致します。
そのヴォロディンからPVメッセージが届きました!
●札幌交響楽団芸術監督、尾高忠明さんのメッセージが届きました!!
寒くなったと思えば、暖かくなったり相変わらずよく分からない気候が続きますね
そんな中、北の大地、札幌の地より
札幌交響楽団がやってきます
東京公演:11月18日(火)7時 東京オペラシティ コンサートホール です
その札幌交響楽団から、芸術監督を務める尾高忠明さんのメッセージPVが届きました。
●鬼才のピアノ再び!イーヴォ・ポゴレリッチ急遽来日決定/先行発売いよいよ開始!!
ここ数日急に寒くなりましたが、
「芸術の秋」は萌え・・・ではなく燃え上がっています
先週・今週とサンクトペテルブルク・フィルとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が立て続けに素晴らしい演奏を繰り広げてくれました。
ご来場いただきました多くのお客様、ありがとうございました
(コンセルトヘボウ管弦楽団は、今週14日(金)横浜公演もご期待下さい)
♪11/11 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 アンコール
11月11日(火)7時 サントリーホール
ブラームス:ハンガリー舞曲第1番 ト短調
グリーグ:「ペール・ギュント」から 山の魔王の宮殿にて
♪11/10 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 アンコール
11月10日(月)7時 サントリーホール
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲 ホ短調 op.72-2
J.シュトラウスⅡ:ポルカ・シュネル「ハンガリー万歳!」
♪11/10 サンクトペテルブルク・フィル アンコール
11月10日(月)7時 東京オペラシティ コンサートホール
[前半:デニス・マツーエフ(pf)のアンコール]
チャイコフスキー:「四季」から 10月「秋の歌」
[後半:オーケストラのアンコール]
チャイコフスキー:バレエ「くるみ割り人形」から トレパック
♪11/5 サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団 アンコール
11月5日(水)7時 東京オペラシティ コンサートホール
エルガー:「エニグマ変奏曲」から ニムロッド
♪11/4 サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団
11月4日(火)7時 サントリーホール
[前半:庄司紗矢香(Vn)のアンコール]
J. S. バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004から サラバンド
[後半:オーケストラのアンコール]
エルガー:愛のあいさつ
チャイコフスキー:バレエ「くるみ割り人形」から トレパック
♪11/3 サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団
11月3日(月・祝)7時 サントリーホール
[前半:デニス・マツーエフ(Pf)のアンコール]
グリーグ(ギンズブルク編):「ペール・ギュント」から 山の魔王の宮殿にて
[後半:オーケストラのアンコール]
エルガー:愛のあいさつ
チャイコフスキー:バレエ「くるみ割り人形」から トレパック
♪10/29 デニス・マツーエフ アンコール
10月29日(水)7時 紀尾井ホール
リャードフ:音楽玉手箱
スクリャービン:練習曲 嬰ニ短調 op.8-12
シチェドリン:ユーモレスク
グリーグ(ギンズブルク編):「ペール・ギュント」から 山の魔王の宮殿にて
●ドゥダメル&シモン・ボリバル・ユース・オーケストラの演奏PVがアップされました
今年は台風が一個も上陸しない年になりそう、とのことですが、
年末にはクラシック界の台風の目がやって来ます
(これが言いたいがために、変な前ふりをしてスミマセン。。。)
そう、ベネズエラから、あの話題のグスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラがついに初来日を果たすのです。
●ラン・ランの動画PVがアップされました!
そろそろ衣替えでしょうか。だいぶ朝晩が肌寒くなってきました
来年1月に来日するピアニストのラン・ランですが、
おかげさまで好評発売中、
曲目もバラエティに富んだものですし、
きっと相当盛り上がるコンサートになるだろうと今から楽しみ。
期せずして、新春にふさわしい華やかな雰囲気になりそうです
そんなラン・ランの演奏PVが届きました。
♪10/25 ダン・タイ・ソン アンコール
10月25日(土)6時 紀尾井ホール
フォーレ:舟歌第1番 イ短調 op.26
モンポウ:歌と踊り 第1番
●デニス・マツーエフ(pf)の演奏PVが届きました!
この秋、豪華オーケストラの競演もさることながら、
ワールド・ピアニスト・シリーズも魅力あるラインアップで進行中
明日25日(土)は、なんといっても透明な美音が魅力の、1980年ショパン国際コンクール優勝者ダン・タイ・ソンが紀尾井ホールでリサイタルを、
そして来週29日(水)には、10年前のチャイコフスキー国際コンクールの優勝者であり、ロシアの誇る若手ヴィルトゥオーゾ、デニス・マツーエフが同じく紀尾井ホールでリサイタルを開きます。
そのマツーエフの演奏PVが届きました!
●ゲルギエフが語るプロコフィエフ・シンポジウムが開催!
"芸術の秋"真っ盛り
弊社のオーケストラ公演はサンクトペテルブルク・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管と続き、
11月末からはワレリー・ゲルギエフ&ロンドン交響楽団が 「プロコフィエフ・チクルス」 をひっさげ、このコンビでは初の来日公演を果たします。
●ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の動画PVがアップされました
秋がどんどん深まってきましたねー。そろそろ冬物に衣替えかな・・・
まだ微妙ですけど。
先日、サンクトペテルブルク・フィルのことを書きましたが
その後、続いて欧州きっての名門オーケストラ、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が首席指揮者マリス・ヤンソンスとともに来日します。
その動画PVが届きました(R.シュトラウス「英雄の生涯」の一部分です)
♪10/18 シンフォニア・ヴァルソヴィア(小山実稚恵) アンコール
10月18日(土)7時 サントリーホール
ショパン:夜想曲 嬰ハ短調 (遺作)
[小山実稚恵 ソロ]
●サンクトペテルブルク・フィル演奏PV&デニス・マツーエフ メッセージPVが届きました!
このたびはサンクトペテルブルク・フィルの11月3日昼公演が指揮者の健康上の理由で中止になり、
また11月5日の公演曲目が変更になったことで
多くのお客様にご迷惑をおかけ致しまして、本当に申し訳ございませんm(_ _)m
しかしながら、この来日ツアーの他公演は予定通り行われますので、どうぞよろしくお願い致します。
どうか楽しみにお待ち下さい。
♪10/13 久保田巧&パウル・グルダ アンコール
10月13日(月・祝)2時 トッパンホール
ブラームス:FAEソナタから スケルツォ
クライスラー:愛の悲しみ
クライスラー:美しきロスマリン
♪10/7 小林美緒 アンコール
10月7日(火)7時 トッパンホール
マスネ:タイスの瞑想曲
クライスラー:中国の太鼓
♪10/3 相曽賢一郎 アンコール
10月3日(金)7時 東京文化会館 小ホール
ヴァレ(ハイフェッツ編):たき火のそばで
*アップが遅くなり、申し訳ございません。
●世界音楽界の台風の目!グスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ来日公演、いよいよ一般発売開始!
いかにも"芸術の秋"に相応しい涼しさになってきました
しかし、それを吹き飛ばすような演奏会やチケット発売が続きます。(←もっとも、吹き飛ばしたらいけないですね。。。笑)
昨日から始まった2月のシカゴ交響楽団の発売は、大変好評をいただき、
それに続くのは、今世界の音楽界を席巻している台風の目
12月に遂に、ついに待望の来日を果たすグスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ(SBYO)です。
♪9/26 小曽根真&パキート・デリヴェラwithオーケストラ・モズアート(Mozart)
9月26日(金)7時 東京オペラシティ コンサートホール
【後半のプログラム:小曽根&デリヴェラ セッション】
エルニーニョ~Seresta
黒いオルフェ
Night in Tunisia
ショパン:プレリュードop.28-4から"How Insensitive"
To Brenda with love
★"MOZART meets JAZZ"公演レポート第2弾
前回に引き続き、"MOZART meets JAZZ"ツアーレポートです。
クラシック演奏家がジャズをやってみたり、ジャズアーティストがクラシックを演奏してみたり、ということはよくあることですが、ここまでクラシック・ファン、ジャズ・ファン双方を納得・興奮させるコンサートにはなかなかお目にかかれないでしょう。
エキサイティングな小曽根ワールドにひたり、楽しくて心浮き立ち放題のマネジャーからのレポートです。
★クラシックとジャズの出会い--"MOZART meets JAZZ"公演レポート
"MOZART meets JAZZ"ツアーが始まりました。
「本当に、幸せな気分になれるコンサート。1人でも多くの方に聴いてほしい!」と、同行している弊社マネジャーが、幸せ気分いっぱいのメールを送ってきました。
クラシックとジャズの出会いが生む幸せな感動を、一足お先にレポートで味わってみてください。
♪9/20 堀米ゆず子ヴァイオリン・ワークスⅢ アンコール
9月20日(土)2時 東京文化会館小ホール
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ハ長調 K.296から 第3楽章ロンド
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 K.304から 第2楽章メヌエット
♪9/21 ニコライ・ルガンスキー アンコール
9月21日(日)7時 紀尾井ホール
ラフマニノフ:前奏曲 ト長調 op.32-5
シューマン:「ウィーンの謝肉祭の道化」op.26から 第4曲「間奏曲」
ラフマニノフ:前奏曲 ト短調 op.23-5
ラフマニノフ:リラの花 op.21-5
メンデルスゾーン(ラフマニノフ編):「真夏の夜の夢」から スケルツォ
カプースチン:8つの演奏会練習曲op.40から 第7曲「間奏曲」
♪9/21 バボラークと仲間たち アンコール
9月21日(日)2時 紀尾井ホール
レヴ・コーガン:シャローム・アレヘム
フライラッハ
●ハイティンク指揮シカゴ交響楽団 来日迫る!
大寒を過ぎて、その名の通り寒い日が続いています
皆さん、風邪などひいていらっしゃいませんか?
さて、いよいよシカゴ交響楽団の来日が迫っています。
e+CLASSIXのページで、特集連載ブログをアップしておりますので
どうぞこちらの方もご覧下さい。
第1回・・・ハイティンクについて
第2回・・・シカゴ交響楽団について
第3回・・・シカゴ交響楽団についてVol.2
第4回・・・シカゴ市長メッセージ&ハイティンクについてVol.2
★ニコライ・ルガンスキーのリサイタル迫る!
超絶技巧と詩情を兼ね備えた稀有なピアニスト、ニコライ・ルガンスキーがいよいよ来日!
長年ルガンスキーの担当をしている弊社マネージャーが同行、早速熱いレポートが届きました
●ルガンスキーのインタビューがアップされました!
夏の日差しの中にも、爽やかな秋の風を感じる今日この頃ですが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
9月に入り、新しいコンサートシーズンが始まりましたね。
ボクも、楽しみなコンサートがいくつもあり、今からどきどきしています!
さて、ボクが心待ちにしているコンサートの1つに、ニコライ・ルガンスキーのピアノ・リサイタルがあります。
ロシア・ピアニズムの正統な系統者と目され、かのニコラーエワから「次代を担うピアニスト」と呼ばれているルガンスキー。磨き抜かれたクリアーな音、豊かなダイナミックレンジ、そして、音楽の「品格」の高さが彼の特徴だと思います。
◆オーギュスタン・デュメイ 関西フィルハーモニー管弦楽団首席客演指揮者に就任
ヴァイオリニスト、指揮者のオーギュスタン・デュメイが2008年9月より関西フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者に就任することが決定した。
♪9/5 荘村清志 アンコール
9月5日(金)7時 紀尾井ホール
タルレガ:アルハンブラの思い出
*アップが遅くなりまして申し訳ございません。
●ラン・ラン 北京オリンピック開会式に登場!
相変わらず、非情な暑さが続きますが
皆様夏バテは大丈夫ですか?
(僕はかなりバテ気味・・・)
そんなこの時期、いよいよお隣の中国は北京で
4年に一度のスポーツの祭典が始まりました
北京オリンピック開幕
◆井上道義+オーケストラ・アンサンブル金沢 ヨーロッパ・ツアー
井上道義音楽監督率いるオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)がヨーロッパ・ツアーの幕開けとして南仏のラ・ロックダンテロン国際ピアノ・フェスティバルに7月30、31日登場。
◆ラン・ランの自伝『奇跡のピアニスト 郎朗自伝』 7/23より発売開始(WAVE出版)!
今や世界のスーパースターになった中国人ピアニスト、ラン・ラン(郎朗)。まだ26歳ながら、早くも彼の四半世紀の自叙伝がリリース。
♪7/15 ピエール=ロラン・エマール アンコール
7月15日(火)7時 東京オペラシティ コンサートホール
カーター:カテネール(日本初演)
メシアン:「8つの前奏曲」から 鳩
メシアン:「4つのリズムの練習曲」から 火の島第1、第2
カーター:マトリビュート
メシアン:静かな訴え
★リサイタル直前のP=L.エマール、札幌PMFに参加!
暑い本州を尻目に、北海道は札幌で毎夏行われている教育フェスティバル、PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)。
ここに東京のリサイタルに先駆けピエール=ロラン・エマールが登場、準メルクルの指揮、PMFの若者たちのオーケストラとメシアンの大作、「トゥーランガリラ交響曲」を演奏しました。
7月12日は札幌コンサートホールKitaraで、7月13日は札幌芸術の森の野外ステージです。野外で「トゥーランガリラ交響曲」って羨ましいような、辛いような、一体どんな感じになったのでしょうね?
同行した弊社スタッフも暑い東京から解放、
札幌からレポートを送ってきました
♪7/5 魚谷絵奈 アンコール
7月5日(土)6時 津田ホール
ショパン:幻想即興曲op.66
リスト:ラ・カンパネラ
♪6/22小曽根真の"ラプソディ・イン・ブルー" 演奏曲とアンコール
6月22日(日)2時 東京オペラシティ コンサートホール
[第1部の演奏曲]
ショパンのワルツをテーマに即興演奏
O.ピーターソン:ブルース・オブ・ザ・プレーリー
A.ピアソラ:ローラの夢
[第3部のアンコール(小曽根ソロ)]
C.アズナヴール(小曽根編):SHE
◆伊藤恵、新たなる旅のはじまり ~ シューマンからシューベルトへ!
昨年、日本人初となるシューマンのピアノ曲全曲録音シリーズ「シューマニアーナ」を完成させたピアニストの伊藤恵。その伊藤がシューマンに続く新たな挑戦として、シューベルトを中心とした意欲的な活動を展開しています。
●来日を前に・・・P=L.エマールのメッセージ&特設ページup!
だと暑くなり、になると肌寒くなる
・・・というこんな最近の気候。
体調が整わなくて大変、という方も多いのではないでしょうか。
僕もちょっと辛
さっさと真夏になってくれないかなーって感じです。
さて、あと少しと迫った
ピエール=ロラン・エマールのピアノ・リサイタル。
●ル・ジュルナル・ド・ショパン(ショパンの音楽日記)、発売開始!
本格的な梅雨ですね
まあ、こういう時期はそれなりに過ごすしかないと
休日も「雨だれ」の音など耳にしつつ、ゆったりと、まったりとしたりして。
そう「雨だれ」といえばショパン。(少々強引でしたか)
♪6/9 林直美 アンコール
6月9日(月)7時 東京文化会館小ホール
シューマン:アラベスクop.18
モシュコフスキ:火花op.36-6
スクリャービン:24の前奏曲op.11から 第1番、第10番、第13番、第14番
♪6/2 アルバン・ベルク四重奏団 アンコール
6月2日(月)7時 サントリーホール
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 op.130から 第5楽章
*アルバン・ベルク四重奏団の、日本における最終公演にご来場いただいたたくさんの皆様、本当にありがとうございました。
◆メシアン生誕100年記念 "メシアンが遺してくれた音楽"公演迫る!
メシアン生誕100年記念コンサート 2008年7月1日 東京文化会館小ホール
「メシアンが遺してくれた音楽」~世の終わりのための四重奏曲~
♪6/1 アルバン・ベルク四重奏団 アンコール
6月1日(日)4時 サントリーホール
ハイドン:弦楽四重奏曲第78番 変ロ長調 op.76-4/Hob.Ⅲ-78 「日の出」から 第2楽章
♪5/31 新イタリア合奏団 アンコール
5月31日(土)6時 すみだトリフォニーホール
モリコーネ:映画「ミッション」から ガブリエルのオーボエ
ヨハン・シュトラウスⅡ&ヨゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ
ピオヴァーノ:映画「ライフ・イズ・ビューティフル」から
♪5/29 アルバン・ベルク四重奏団 アンコール
5月29日(木)7時 フィリアホール
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 op.130から 第5楽章
♪5/27 フィラデルフィア管弦楽団 アンコール
5月27日(火)7時 サントリーホール
ヨハン・シュトラウスⅡ&ヨゼフ・シュトラウス:ピチカート・ポルカ
ヨハン・シュトラウスⅡ:ポルカ「雷鳴と電光」
♪5/27 若林暢 アンコール
5月27日(火)7時 浜離宮朝日ホール
イザイ:子供の夢 op.14
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
★アルバン・ベルク四重奏団解散公演レポート
アルバン・ベルク四重奏団が、日本での解散ツアーを行っています。世界を舞台に行われているこのツアーは、6月末のシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭で幕を閉じます。
もう解散目前! 誰もが認める世界最高の弦楽四重奏団、アルバン・ベルク四重奏団の演奏を直接見て聴ける機会は、6/1、6/2のサントリーホール公演が最後。その後はオーストリア、ドイツ、イギリスでの公演ぐらいしかありません。
♪5/25土屋美寧子 アンコール
5月25日(日)3時 紀尾井ホール
シューマン:幻想小曲集op.12から 夢のもつれ
シューマン:子供の情景op.15から トロイメライ
♪5/24梯剛之 アンコール
5月24日(土)3時 紀尾井ホール
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第7番 ニ短調 op.10-3から 第3楽章
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第19番 ト短調 op.49-1から 第1楽章
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 op.110から 第1楽章
*アップが遅くなりまして申し訳ありません。
♪5/24フィラデルフィア管弦楽団 アンコール
5月24日(土)2時 サントリーホール
ワーグナー:歌劇「ローエングリン」より 第3幕前奏曲
*アップが遅くなりまして申し訳ありません。
♪5/23フィラデルフィア管弦楽団 アンコール
5月23日(金)7時 サントリーホール
プロコフィエフ:バレエ「ロメオとジュリエット」から キャプレット家とモンタギュー家
*アップが遅くなりまして申し訳ありません。
★フィラデルフィア管のエデュケーショナル・プログラム
フィラデルフィア管弦楽団はアウトリーチ活動にも熱心です。
今回は、東京藝術大学附属高校でエデュケーショナル・プログラムを行ってきました。
★日米野球対決! オーケストラ界に「プレイボール!」の声が響く。
オーケストラと野球? 普段とちょっと違うニュースが入って参りました!「ジャ●クSPORTS」三宅アナ風にお送りしたいと思います。
★新イタリア合奏団日本ツアー開始!
新イタリア合奏団&美女トリオのツアーがいよいよ始まりました!
初日の大宮公演はご招待のみのクローズコンサートでしたが、お客さまも演奏家も大いに盛り上がりました。これからのツアーが楽しみになってきました!
同行しているマネジャーのレポートで、その臨場感をみなさまにもおすそ分けいたします。
◆宮崎国際音楽祭好評開催中
今年で13回目を迎える宮崎国際音楽祭が5月6日のストリートコンサートで開幕した。
宮崎市の目抜き通りを通行止めにして行われたストリートコンサートでは,、同音楽祭アーティスティックディレクター、シャルル・デュトワ指揮によるストラヴィンスキー「兵士の物語」が上演され、2000人の聴衆が野外の特設舞台に見入った。
◆ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2008、今年も100万人が来場
5月2日から6日にかけて開催された「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」。チケット販売数は181,724枚、有楽町の東京国際フォーラムは5日間数多くの笑顔が満ちあふれた。
●ゲルギエフ&ロンドン響「プロコフィエフ・チクルス」いよいよ発売!
こんにちは!
皆様は先日の連休、いかがお過ごしでしたか?
ラ・フォル・ジュルネ音楽祭には来ていただけましたでしょうか?
今年も盛り上がりましたよ~。
弊社のスタッフは例年通り総出体勢。皆、寝不足の目をこすりながらも、たくさんのお客様やアーティストに囲まれて仕事しておりました。(もちろんバタバタしながら)
★LFJ- レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラのゲリラ・ライヴ!!
今朝、「ラ・フォル・ジュルネ音楽祭」のレポートを書いたばかりですが、そのレネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラがつい先程、有楽町駅Itocia前の広場でライヴを敢行!
♪4/29前橋汀子 アンコール
4月29日(火・祝)2時 サントリーホール
シューベルト:アヴェ・マリア
クライスラー:愛の喜び
チャイコフスキー:「なつかしい土地の思い出」op.42から 「メロディ」
ファリャ:スペイン舞曲
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
★LFJ- レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラ来日!
いよいよ毎年恒例の「ラ・フォル・ジュルネ-熱狂の日」音楽祭2008が始まります
今日から続々とアーティストが来日しますが、
(今年は総勢1700人以上!)
先陣を切って、ちょっと異色のオーケストラ、
レネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラがやって参りました。
●アルバン・ベルク四重奏団・特設ページがUPされました!
新緑の眩しい季節。
ゴールデン・ウィークも近づいてまいりましたが
皆様はどのように過ごされますか?
僕たちは、恒例のラ・フォル・ジュルネ音楽祭の準備で大わらわ
(ぜひ、今年もまた東京国際フォーラムに来て下さいね)
♪ケント・ナガノ指揮/モントリオール交響楽団 アンコール
4月14日(月)7時 サントリーホール
4月16日(水)7時 東京オペラシティ コンサートホール
シューベルト:劇音楽「ロザムンデ」D797から 間奏曲第3番
日本古謡(J.P.ベントゥス編):さくら
ビゼー:「アルルの女」第2組曲から ファランドール
●ケント・ナガノのメッセージビデオが届きました!
モントリオール交響楽団が来日しています。既に武蔵野・大阪・名古屋公演を終え、東京公演に向けて快進撃を続けています!
約120人もの大編成でお贈りするアルプス交響曲や、十八番の「幻想交響曲」など、モントリオール交響楽団の魅力満載のコンサートです。
●映画「オーケストラの向こう側 フィラデルフィア管弦楽団の秘密」予告編が届きました
桜は散ってしまい、お花見シーズンは終りましたが
コンサートで咲く音楽のたくさんの花はいよいよこれからです
楽しみですね
♪4/10 諏訪内晶子&ニコラ・アンゲリッシュ アンコール
4月10日(木)7時 サントリーホール
ブラームス:ハンガリー舞曲第2番 ニ短調
プロコフィエフ:5つのメロディ op.35bisから 第1番
★ピエール=ロラン・エマール フーガの技法レポート
この夏、ついに日本でもJ. S. バッハ「フーガの技法」を披露するということで、大きな注目を集めているピアニスト、ピエール=ロラン・エマール。先日、パリで「フーガの技法」についてのレクチャーコンサートを行いました。
学生時代ピアノを専攻し、留学経験もある弊社スタッフが、パリ出張の折にプライヴェートの時間を割いて、聴講してきました。
●サンクトペテルブルク・フィル《チャイコフスキー・フェスティバル》いよいよ先行発売!
お花見気分から一転して、
昨日今日は大嵐
春は天候が不安定なのが常ですが
それにしても近頃の低気圧のダイナミックなことときたら・・・。
それはともかく
明日から、11月に来日するサンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団(指揮:ユーリ・テミルカーノフ)1回券チケットのカジモト・イープラス会員限定先行発売、いよいよ開始です。
★諏訪内晶子&ニコラ・アンゲリッシュのツアーがスタート!
諏訪内晶子とニコラ・アンゲリッシュが全国ツアー中です。
久しぶりのリサイタルということもあり、各地ともなかなかの盛り上がりを見せている様子です。
東京公演も目の前に迫っています。待ちきれないあなたに、担当マネジャーのレポートで、ツアーの光景をご紹介します。
●来日迫る!ケント・ナガノ/モントリオール交響楽団
先週お花見をしてきたら、すっかり風邪をひいてしまい
まだ鼻をグスグスさせています。
昼間はポカポカしていても、朝晩は冷えますので
皆様も体調管理にはどうか気をつけて下さいね。
(↑天気予報のセリフみたい。。。)
●五嶋みどり、ブリテンの協奏曲を語る!
あっという間に桜の季節となりましたね。
今週末は皆さん、お花見でしょうか?
5月にエッシェンバッハ指揮フィラデルフィア管弦楽団が来日、
今回は五嶋みどりがチャイコフスキー(5/23,24)とブリテン(5/25、27)のヴァイオリン協奏曲のソリストとして同行します。
そのみどりさんから、ブリテンの協奏曲についてのメッセージが届きました
♪3/26 道義の家族第一主義 アンコール
3月26日(水)7時 第一生命ホール
(井上道義指揮オーケストラ・アンサンブル金沢)
ベートーヴェン:トルコ行進曲
シューベルト:軍隊行進曲
●ラ・フォル・ジュルネのボックスオフィス本日オープン!
みなさま、こんにちは!
春うららかなこの週末、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンの一般発売が始まりました。
お目当てのチケットは、無事ゲットできましたか? 公演によっては、かなり枚数が少なくなっているものもあるようです。よいお席は、お早めに!
ところで、このブログを読んでくださっているファンの方々のほとんどは、インターネットでチケットをご購入されていると思いますが、「地上広場特設ボックスオフィス」と呼ばれるチケットカウンターが今年も東京国際フォーラムにオープンしました。
例年同様、JR有楽町駅側、D棟の入口横にあるので、駅を降りて国際フォーラムに向かうとすぐに目に入ってきます。
◆ただ今来日中のケント・ナガノと、モントリオール交響楽団の映像が届きました!
ただ今来日ツアー真っ最中のケント・ナガノによる特別メッセージと、モントリオール交響楽団とのリハーサル風景の映像が届きました!
♪3/10 アンドラーシュ・シフ アンコール
3月10日(月)7時 東京オペラシティ コンサートホール
J.S.バッハ:フランス組曲第5番 ト長調 BWV816(全曲)
シューベルト:ハンガリーのメロディ D817
J.S.バッハ:イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV971(全曲)
シューマン:アラベスク op.18
★井上道義、「松任谷正隆のtime S pace」に出演!
我らが井上道義が、3/16(日)21:00よりTOKYO FMで放送される「松任谷正隆のtime S pace」に出演します!
今回も、お馴染みの道義節が炸裂!で、楽しい収録となりました。
パーソナリティの松任谷氏は、もともとはクラシックを学んでいて、子供時代は指揮者志望だったとのこと。指揮者・井上道義の話に興味津々でした。
●ゴールデンウィーク名物「ラ・フォル・ジュルネ」がいよいよ発売!
みなさん、こんにちは。
3月に入り、日差しが春らしく暖かになってきましたね。
春だなぁ、うれしいなぁ、と思う反面、花粉症が......は、はっくしょん! しばらくは、こんなくしゃみに悩まされそうです。あぁ、花粉症の終わるゴールデンウィークが待ち遠しい!
♪2/24 和波孝よし アンコール
2月24日(日)2時 浜離宮朝日ホール
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ長調BWV1006から ラルゴ
*表示が遅くなりまして、申し訳ございません。
♪2/24 大阪センチュリー交響楽団
2月24日(日)2時 サントリーホール
シューベルト:劇音楽「ロザムンデ」D797から 間奏曲第3番
*表示が遅くなりまして、申し訳ございません。
♪2/19 小川典子 アンコール
2月19日(火)7時 サントリーホール
リスト:ラ・カンパネラ
ドビュッシー:「前奏曲集第1巻」から 沈める寺
♪2/17 大阪フィルハーモニー交響楽団・東京公演アンコール
2月17日(日)2時 サントリーホール
[前半:小曽根真(ピアノ)のアンコール]
小曽根真:Wild Goose Chase
[後半:オーケストラのアンコール]
エルガー:「エニグマ変奏曲」より ニムロッド
♪2/14 野原みどり アンコール
2月14日(木)7時 浜離宮朝日ホール
シューベルト:即興曲 変ト長調 D899-3
シューベルト:即興曲 変イ長調 D935-2
●ケント・ナガノ/モントリオール交響楽団の動画PVが届きました!
寒い日が続いています
東京にこんなに何度も雪が降るなんて、久しぶり。
でも冬って本当はこんなだよなー、などと思ったりもしますけど。
その分、部屋やお風呂のぬくもりが嬉しい。。。
さて、
先月からチケットが発売されました
4月来日の人気指揮者、ケント・ナガノからのメッセージと
モントリオール交響楽団を指揮する動画PVが届きました
♪2/8 浦山純子 アンコール
2月8日(金)7時 東京文化会館小ホール
ショパン:ワルツ第1番 変ホ長調 op.18「華麗なる大ワルツ」
平井康三郎:幻想曲「さくらさくら」
◆ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2008 記者発表
ラ・フォル・ジュルネ、いよいよ本格始動!
2月12日(火)、東京国際フォーラムにて、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2008の概要が発表されました。
◆第13回宮崎国際音楽祭記者会見
シャルル・デュトワがアーティスティック・ディレクター、徳永二男が総合プロデューサーをつとめる第13回宮崎国際音楽祭の記者会見が1月30日宮崎県庁で東国原英夫知事、総監督である県立芸術劇場の青木賢治理事長同席のもと行われた。
●アルバン・ベルク四重奏団フェアウェル・ツアー ここが聴きどころ!
以下は、雑誌「音楽の友」2月号P.117の弊社広告ページに掲載した
『カジモト君の"アルバン・ベルク四重奏団ここが聴きどころ!"』の文章の続きです。
(アップが遅くなってごめんなさい)
●フィラデルフィア管弦楽団 チケット発売開始!
寒い日が続いています。
今週は太陽もあまり顔を出さず、何だか気持ちもどんより
今度のライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の来日中止については、実に残念でした。
楽しみにしていて下さった皆様には、本当に申し訳ありませんでした。
●ケント・ナガノ/モントリオール交響楽団 チケットいよいよ発売開始!
冬晴れが続いておりますが、寒いですね。
でもそういう日に青空を見上げると、
高くぴんと張り詰めた空気が気持ちをすーっと澄んだものにしてくれて、
結構気持ちいいです。(^^)
◆ファジル・サイが音楽を手がけた映画 「短編映画のカンヌ映画祭」に選出される!
ファジル・サイが音楽制作を担当したアニメーション映画『オオカミくんはピアニスト』(洋題:Wolfie the Pianist)が、「短編映画のカンヌ映画祭」といわれる第30回クレルモンフェラン国際短編映画祭(フランス、2008年2月1~9日開催)の「学校と子供達のためのプログラム」シネモバイル・セレクションのベスト4作品に選出された。
♪ウィーン・リング・アンサンブル アンコール
1月9日(水)7時 サントリーホール
J. シュトラウスII: トリッチ・トラッチ・ポルカ
J. シュトラウスII: ワルツ「美しく青きドナウ」
J. シュトラウスI: ラデツキー行進曲
●新年明けましておめでとうございます。
皆様、年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか?
年末は慌しい大掃除で、お正月はゆったりと、といった方々から年末年始だからこそのお仕事でお忙しかった方々(私どものスタッフの多くもそうですが)様々かと思いますが、
とりあえず新しい2008年、皆様も健康で元気に、楽しく充実感のある1年になれば、そして私共の提供するコンサートがその助けとなれば、とスタッフ一同祈っております










