2007年にスタートした、竹澤恭子デビュー20周年シリーズの最終回は、約20年前に日本での本格的なデビュー・リサイタルを果たしたゆかりのサントリーホールで、ブラームスのソナタを華麗に演奏します。共演者は、多くの世界的なソリストから厚い信頼を寄せられているイタマール・ゴランです。このブラームス企画については、リサイタルツアーに先がけてレコーディングを行い、11月25日にリリースを予定(ソニー)しています。
<プログラム> ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ (全曲) ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ト長調 「雨の歌」 ヴァイオリン・ソナタ 第2番 イ長調 ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ニ短調
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<ツアー日程>
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